Resolution of Social Issues 社会的課題解決

社会貢献

基本的な考え方

当社グループは、「私たちは、相互信頼を深め、未来を見つめた新たな価値を提案し、世界の人々に貢献します」という企業理念のスローガンのもと、事業活動と社会貢献活動を通じた社会的課題の解決に取り組んでおります。社会貢献活動としては、事業に関わりが深い分野での活動、地域の発展や環境保全、次世代育成、支援を必要とする人々への活動などがあります。これは、企業が社会の健全な発展によって成り立つという考えに基づき、「良き企業市民」として社会貢献活動を行うという、当社グループの意志でもあります。 そして、こうした活動を通して社会との共存関係を築くことは、長期的な視点に立ち、当社グループが社会とともに持続的に成長していくための基盤を築くことにも繋がると考えています。

CSR・サステナビリティの取り組み

当社グループは、世界中の各拠点で、さまざまなCSR・サステナビリティ活動に取り組んでいます。

日本での取り組み

過去の事例はこちら

日本特殊陶業株式会社

  • 2026年06月01日工業高等学校でスパークプラグの出前講義を実施!

    岐阜県立岐南工業高等学校にて、技術部の従業員3名が自動車工学科の生徒へ出前講義を実施しました。製品の重要性や技術への理解を深めてもらいました。

  • 2026年05月26日オオキンケイギクの駆除活動に参加しました!

    小牧市、小牧市自然環境観察人、近隣企業等との協働で、特定外来生物に指定されている「オオキンケイギク」の駆除をおこないました。当社従業員を含む総勢99名が参加し約140kgを駆除しました。

  • 2026年05月12日社内献血活動を実施しました!

    日本赤十字社と連携して春の献血活動を実施しました。当日は従業員120名が参加し、支援を必要とする方々のために協力しました。

  • 2026年05月11日サステナビリティ研修で小牧山の麓を清掃しました!

    当社グループの新入社員45名が小牧工場近くにある小牧山の麓で清掃活動をおこないました。新入社員にサステナビリティ活動の認知と理解を深めてもらうとともに、環境美化へ貢献する有意義な研修となりました。

  • 2026年4月14日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」春篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いに設置されている IoT スマートゴミ箱「SmaGO」を支援しています。この4月より、新しいデザインの春篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。

    SmaGO とは:ソーラー発電で作動するため電源が不要な IoT スマートゴミ箱です。ゴミが溜まると自動的に約 1/5 まで圧縮する機能を持ち、最大で約600ℓのゴミを収容することができ、ゴミが溢れず回収回数の削減が可能です。また、通信機能を通じてゴミの蓄積状況をリアルタイムにクラウド上で管理・分析できるため、効率的なゴミ回収が可能になり、回収コストや、回収作業に伴う CO2 排出量の削減が期待されます。

    株式会社フォーステック
    https://forcetec.jp/

    株式会社ヘラルボニー
    https://www.heralbony.jp/

    当社リリース
    「日本特殊陶業 IoT スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への支援を継続」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/4504f5b4ecf162fc07d4972e24d8fb3c_1.pdf

    表参道沿いのSmaGO

  • 2026年03月11日防災・減災コンサートを共催しました!

    3月11日、Niterra日本特殊陶業市民会館(名古屋市)において、同会館の自主事業「防災・減災コンサート」を、中警察署・中消防署・中区役所との共催で実施しました。本イベントは、音楽コンサートを楽しみながら、講話や有事に身を守るための簡単な訓練を通して、来場者の皆さまに防災に関する知識をしっかりと学んでいただくことを目的としています。東日本大震災の発生から今年は15年目であり、また防災意識も高まっていることもあり、今年は約1,100名(前回より300名増)が来場されました。

    シェイクアウト訓練のようす

    愛知県警察音楽隊とポッカレモン消防音楽隊の共演

  • 2026年01月17日本社近辺で市内清掃をおこないました!

    1月17日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。
    従業員ボランティアを含む8名が本社前の久屋大通公園付近で約1時間活動し、ペットボトル、空き缶、タバコの吸い殻など、約63kgのゴミを回収しました。

  • 2026年01月09日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」冬篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いに設置されている IoT スマートゴミ箱「SmaGO」を支援しています。
    2026年1月から、新しいデザインの冬篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、今回もこれまでに引き続き、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインを採用しています。

    SmaGO とは:ソーラー発電で作動するため電源が不要な IoT スマートゴミ箱です。ゴミが溜まると自動的に約 1/5 まで圧縮する機能を持ち、最大で約600ℓのゴミを収容することができ、ゴミが溢れず回収回数の削減が可能です。また、通信機能を通じてゴミの蓄積状況をリアルタイムにクラウド上で管理・分析できるため、効率的なゴミ回収が可能になり、回収コストや、回収作業に伴う CO2排出量の削減が期待されます。

    当社リリース
    「日本特殊陶業 IoT スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への支援を継続」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/4504f5b4ecf162fc07d4972e24d8fb3c_1.pdf

    株式会社フォーステック
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    株式会社ヘラルボニー
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  • 2025年12月20日本社近辺で市内清掃をおこないました!

    12月20日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。
    従業員ボランティアを含む18名が本社前の久屋大通公園付近で約1時間活動し、ペットボトルや空き缶、タバコの吸い殻など、約63kgのゴミを回収しました。

  • 2025年11月15日本社近辺で市内清掃をおこないました!

    11月15日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。
    従業員ボランティアを含む17名が本社前の久屋大通公園付近で約1時間活動し、ペットボトル、空き缶、タバコの吸い殻、傘など、約47kgのゴミを回収しました。

  • 2025年11月01日岐阜県高山市で植林体験をおこないました!

    11月1日、労働組合とともに募集した従業員ボランティアが、岐阜県高山市で植林体験をおこないました。この活動は、森林が二酸化炭素を吸収し、地球温暖化を抑制するだけでなく、多様な生物の住処となることで、生物多様性の保全にも重要な役割を果たしている、ということの理解を深めるためにおこなっています。
    3回目となる今回は29名が参加し、ご協力いただいた笠原木材株式会社から木と森についてのレクチャーを受けた後、コナラとミズナラを計220本植えました。時折、雨が降る中での作業となりましたが、汗をかきながら熱心に植林活動に取り組みました。

  • 2025年10月25日常滑市で海岸清掃をおこないました!

    10月25日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同で、愛知県常滑市の西之口海岸において清掃活動を実施しました。
    従業員ボランティアを含む17名で、ペットボトルや空き缶、スニーカーやサンダル、タイヤ、注射器など、約47kgのゴミを回収しました。

  • 2025年10月10日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」秋篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いに設置されている IoT スマートゴミ箱「SmaGO」を支援しています。
    2025年10月から、新しいデザインの秋篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、今回もこれまでに引き続き、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインを採用しています。

    SmaGO とは:ソーラー発電で作動するため電源が不要な IoT スマートゴミ箱です。ゴミが溜まると自動的に約 1/5 まで圧縮する機能を持ち、最大で約600ℓのゴミを収容することができ、ゴミが溢れず回収回数の削減が可能です。また、通信機能を通じてゴミの蓄積状況をリアルタイムにクラウド上で管理・分析できるため、効率的なゴミ回収が可能になり、回収コストや、回収作業に伴う CO2排出量の削減が期待されます。

    当社リリース
    「日本特殊陶業 IoT スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への支援を継続」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/4504f5b4ecf162fc07d4972e24d8fb3c_1.pdf

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  • 2025年09月27日本社近辺で市内清掃をおこないました!

    9月27日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。
    従業員ボランティアを含む20名が本社前の久屋大通公園付近で約1時間活動し、ペットボトル、タバコの吸い殻、靴、車のタイヤなど、約45kgのゴミを回収しました。

  • 2025年08月23日本社近辺で市内清掃をおこないました!

    8月23日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。
    従業員ボランティアを含む約25名が本社前の久屋大通公園付近で約1時間活動し、ペットボトル、タバコの吸い殻、傘、車のバッテリーとタイヤなど、約39kgのゴミを回収しました。

  • 2025年07月26日本社近辺で市内清掃をおこないました!

    7月26日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。
    従業員ボランティアを含む22名が本社前の久屋大通公園付近で約1時間活動し、ペットボトルや空き缶、傘、小型の椅子、バリカン、看板など、約46kgのゴミを回収しました。

  • 2025年07月21日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」夏篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いに設置されている IoT スマートゴミ箱「SmaGO」を支援しています。
    2025年7月から、新しいデザインの夏篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、今回もこれまでに引き続き、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインを採用しています。

    SmaGOとは:ソーラー発電で作動するため電源が不要な IoT スマートゴミ箱です。ゴミが溜まると自動的に約 1/5まで圧縮する機能を持ち、最大で約600ℓのゴミを収容することができ、ゴミが溢れず回収回数の削減が可能です。また、通信機能を通じてゴミの蓄積状況をリアルタイムにクラウド上で管理・分析できるため、効率的なゴミ回収が可能になり、回収コストや、回収作業に伴うCO2排出量の削減が期待されます。

    当社リリース
    「日本特殊陶業 IoT スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への支援を継続」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/4504f5b4ecf162fc07d4972e24d8fb3c_1.pdf

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  • 2025年06月14日本社近辺で市内清掃をおこないました!

    6月14日(土)、NPO法人 HAPPYPLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。
    雨の影響で活動範囲を縮小し、従業員ボランティアを含む11名が本社前の久屋大通公園付近で約20分活動しました。タバコの吸い殻、ペットボトル、傘、子ども靴など、約11kgのゴミを回収しました。

  • 2025年05月31日常滑市で海岸清掃をおこないました!

    5月31日(土)に、愛知県常滑市で従業員ボランティアによる海岸清掃を開催しました。この活動は常滑市生活環境課の協力を得て、明るい社会づくり運動、大野コミュニティ、NPO法人 HAPPY PLANET、日本特殊陶業が合同で開催したイベントです。当日はあいにくの雨にもかかわらず、当社グループ従業員を含む総勢27名が参加。活動時間を20分に短縮したにもかかわらず、花火のゴミ、スイカの皮、プラスチック包装紙に加え、携帯電話や野球ボールといった多種多様なゴミ、合計40kgを回収しました。

  • 2025年05月29日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」春篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いに設置されている IoT スマートゴミ箱「SmaGO」を支援しています。2025年5月から、新しいデザインの春篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、今回もこれまでに引き続き、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインを採用しています。

    SmaGO とは:ソーラー発電で作動するため電源が不要な IoT スマートゴミ箱です。ゴミが溜まると自動的に約 1/5 まで圧縮する機能を持ち、最大で約600ℓのゴミを収容することができ、ゴミが溢れず回収回数の削減が可能です。また、通信機能を通じてゴミの蓄積状況をリアルタイムにクラウド上で管理・分析できるため、効率的なゴミ回収が可能になり、回収コストや、回収作業に伴う CO2排出量の削減が期待されます。

    当社リリース
    「日本特殊陶業 IoT スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への支援を継続」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/4504f5b4ecf162fc07d4972e24d8fb3c_1.pdf

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  • 2025年04月26日河川敷で清掃活動をおこないました!

    4月26日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同で庄内川河川敷のゴミ拾い活動を実施しました。従業員ボランティアを含む34名が約1時間活動し、空き缶やペットボトル、テレビ、自転車、ゴルフバッグなど、171kgのゴミを回収しました。

  • 2025年03月29日本社近辺で市内清掃をおこないました!

    3月29日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。
    従業員ボランティアを含む29名が本社前の久屋大通公園から矢場公園にかけて約1時間活動し、ペットボトル、タバコの吸い殻、傘、スーツケース、掃除機など、約35kgのゴミを回収しました。

  • 2025年03月11日避難訓練コンサートを共催しました!

    3月11日、Niterra日本特殊陶業市民会館(名古屋市)において、同会館の自主事業「避難訓練コンサート」を、中警察署・中消防署・中区役所との共催で実施しました。本イベントは、音楽コンサートを楽しみながら、講話や有事に身を守るための簡単な訓練を通して、来場者の皆さまに防災に関する知識をしっかりと学んでいただくことを目的としています。通算9回目となる今回は、名称を「防災・減災コンサート」から「避難訓練コンサート」に変更し、内容も例年のシェイクアウト訓練だけでなく、緊急地震速報をもとに係員の指示に従って、ホールの外へ避難する訓練を実施しました。防災意識の高まりもあり、本コンサートには約800名が来場し、愛知県警察音楽隊とポッカレモン消防音楽隊による演奏・演技を楽しんでいただくとともに、防災・減災について学んでいただきました。

    シェイクアウト訓練のようす

    愛知県警察音楽隊とポッカレモン消防音楽隊の共演

    避難訓練のようす

  • 2025年03月09日マラソンフェスティバルナゴヤ・愛知2025でボランティアをおこないました

    3月9日に、ゴールドスポンサーとして協賛した「マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知2025」の名古屋ウィメンズマラソン、名古屋シティマラソンにおいて、給水ボランティアをおこないました。今年は当社グループの従業員と元従業員を含めた14名がボランティアに参加しました。当日は快晴で気温が高くなったものの、強い風が吹いており、コップが飛ばされないよう注意しながら作業にあたりました。ランナーのエネルギーを間近で感じ、声援を送りながら給水をサポートしました。

  • 2025年03月07日高校生向けに危険体感実習を開催しました

    愛知県立春日井工科高校にて、生徒を対象とした「危険体感実習」を開催しました。この取り組みは、工業を学ぶ地域の生徒が工場実習等における危険への感受性と危険予知能力を養うことを目的としています。昨年に引き続き2回目の開催となる今回は、3月5日(水)から7日(金)の3日間おこなわれ、1年生197名が参加しました。生徒たちは、工場作業における危険箇所とその予防策に関する座学や、危険体感機を使用した実習などを通して、安全について学びました。実習後に行ったアンケートや確認テストの結果からは、生徒たちの安全に対する意識が向上したことが確認できました。

    グラインダー惰性回転体感機

    ボルト肩すかし体感機

    残圧体感機

    座学

    チェーン巻き込まれ体感機

  • 2025年02月15日本社近辺で市内清掃を行いました!

    2月15日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。当日は晴天に恵まれ、暖かい日差しのもと、従業員ボランティアを含む20名が本社前の久屋大通公園から矢場公園にかけてゴミを回収しました。約1時間の活動で、タバコの吸い殻や飲料缶、壊れた傘、さらにはタイヤやシャベルなど、約36kgものゴミが集まりました。

  • 2025年01月25日本社近辺で市内清掃を行いました!

    1月25日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同で、2025年最初のゴミ拾い活動を実施しました。当日は晴天に恵まれ、暖かい日差しのもと、従業員ボランティアを含む21名が本社前の久屋大通公園から矢場公園にかけてゴミを回収。約1時間の活動で、タバコの吸い殻やペットボトル、さらには靴用のスパイクや新品のタンブラーなど、約28kgものゴミを回収しました。

  • 2025年01月09日マグボトルを寄付しました

    1月9日、愛知県母子寡婦福祉連合会にマグボトルを寄付しました。愛知県母子寡婦福祉連合会は、母子生活支援施設、愛知母子・父子福祉センターの運営等をおこなう社会福祉法人です。愛知県内のひとり親家庭などに対して生活必需品や食料を提供しており、お渡ししたマグボトルも同様にご活用いただく予定です。

  • 2025年01月08日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」冬篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いに設置されている IoT スマートゴミ箱「SmaGO」を支援しています。2025年1月から、新しいデザインの冬篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、今回もこれまでに引き続き、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインを採用しています。

    SmaGO とは:ソーラー発電で作動するため電源が不要な IoT スマートゴミ箱です。ゴミが溜まると自動的に約 1/5 まで圧縮する機能を持ち、最大で約600ℓのゴミを収容することができ、ゴミが溢れず回収回数の削減が可能です。また、通信機能を通じてゴミの蓄積状況をリアルタイムにクラウド上で管理・分析できるため、効率的なゴミ回収が可能になり、回収コストや、回収作業に伴う CO2 排出量の削減が期待されます。

    当社リリース
    「日本特殊陶業 IoT スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への支援を継続」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/1a2ade1f1e486c7633d67d7cb6fc04ed.pdf

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  • 2024年12月23日クリスマスプレゼントを贈りました

    12月23日に、愛知県被災者支援センターおよびNPO法人日本ウクライナ文化協会に、マグボトルとお菓子を寄付しました。愛知県被災者支援センターは東日本大震災により愛知県に避難されてきた方々に、NPO法人日本ウクライナ文化協会はウクライナから戦禍を逃れて愛知県に避難されてきた方々に、それぞれ生活必需品や食料を提供しています。今回お贈りした品物は、両団体を通じて、避難されているお子さまたちへのクリスマスプレゼントとして活用していただく予定です。

  • 2024年12月21日本社近辺で市内清掃を行いました!

    12月21日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同で、2024年最後のゴミ拾い活動を実施しました。晴天のもと、従業員ボランティアを含めた20名が本社前の久屋大通公園から栄周辺にかけてゴミを回収しました。約1時間の活動で、タバコの吸い殻やペットボトル、さらには炊飯器やネックレス、大量のスプレー缶などを含めた約32kgのゴミを回収しました。

  • 2024年11月30日本社近辺で市内清掃を行いました!

    11月30日(土)、NPO法人 HAPPY PLANETと合同でゴミ拾い活動を実施しました。本社前の久屋大通公園から栄周辺にかけて、従業員ボランティアを含めた24名が参加。約1時間かけてゴミを回収しました。活動開始直前まで雨が降っていましたが、活動時間中には徐々に天気も回復。傘が多く廃棄されているのが目立ちました。その他、タバコの吸い殻やペットボトル、さらにはゴルフクラブやレインブーツといった大型のゴミも目立ち、最終的に約44kgのゴミを回収しました。

  • 2024年10月30日中学生の会社訪問を受け入れました!

    10月30日、当社のベンチャーラボ東京にて、私立昭和学院中学校の生徒5名の訪問を受け入れました。当日は、ショールームにて、会社や製品、当社グループの概要をご紹介しました。主力製品である「スパークプラグ」や「酸素センサ」の説明に加え、当社グループのサステナビリティ活動についても理解を深めていただきました。また、従業員との交流を通じて、学生時代の取り組み、現在の業務内容や働き方について、生の声を聞いていただきました。質疑応答では、「入社を決めた動機」や「学生時代に取り組んでおくと良いこと」などの質問が寄せられました。普段、中学生と交流する機会は限られており、当社にとっても大変有意義な時間となりました。

  • 2024年10月26日常滑市で海岸清掃をおこないました!

    10月26日(土)に、愛知県常滑市で従業員ボランティアによる海岸清掃をおこないました。この活動は、常滑市生活環境課のご協力のもと、NPO法人HAPPY PLANETと日本特殊陶業が合同で開催したもので、当社グループの従業員を含む総勢16名が参加しました。当日は暑くも寒くもない曇天のもと、約1時間にわたってごみ拾いをおこない、お菓子やお弁当のプラスチック包装、ペットボトルのキャップ、壊れたスケートボードやビジネスバッグ等、58.5kgのごみを回収しました。

  • 2024年10月23日外国人留学生を支援しています

    国際交流の推進および日本と海外諸国との友好関係を担う人材の育成のため、公益信託日本特殊陶業海外留学生奨学基金を設立し、世界各国からの留学生に対して奨学金を支給しています。2024年度は、新たに愛知県内の大学・大学院に通う9名に奨学金を授与しました。

  • 2024年10月20日岐阜県高山市で植林体験2024をおこないました!

    当社グループでは、社内公募した有志のメンバー8名と一緒に、岐阜県高山市で植林体験をおこないました。この活動は、森林が二酸化炭素を吸収し、地球温暖化を抑制するだけでなく、多様な生物の住処となることで、生物多様性の保全にも重要な役割を果たしている、ということの理解を深めるためにおこなった活動で、2022年に引き続いて2回目となります。
    1回目には150本のコナラの木を植えましたが、積雪やシカによる食害などの影響を受け、約6割の苗木しか順調に成長していませんでした。今回は、1回目の植林地に隣接する土地に、新たに樹種を増やして植林をおこないました。植林にご協力いただいた笠原木材(株)さまから森林保全に関するレクチャーをいただいたあと、コナラ・ホウ・イロハモミジ・クリ・サクラの5種類の木を142本植えました。肌寒い日でしたが、参加者一同、汗をかきながら熱心に植林活動に取り組みました。

    ご参考
    https://niterragroup.disclosure.site/ja/themes/357/
    飛騨高山で植林を行いました!(当社ウェブサイト)

    https://niterragroup.disclosure.site/ja/themes/541/
    飛騨高山の植林その後を確認しました(当社ウェブサイト)

  • 2024年10月13日人形浄瑠璃『文楽』を共催しました!

    10月13日に、Niterra日本特殊陶業市民会館(名古屋市)において、名古屋市文化振興事業団と、人形浄瑠璃「文楽」を共催しました。「文楽」は、日本を代表する伝統芸能の一つで、太夫・三味線・人形が一体となった総合芸術です。太夫の語り、三味線の音色、三人遣いの人形で複雑なドラマを表現します。 あらすじを出演者が分かりやすく解説したり、電光表示板による字幕を舞台に設置したりするなど、初めて鑑賞する方にもお楽しみいただける工夫がされていました。ご来場の皆さまは伝統芸能を大変興味深く堪能されていました。

  • 2024年10月01日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」秋篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いと本社(名古屋市)近隣の久屋大通公園に設置されている IoT スマートゴミ箱「SmaGO」を支援しています。この10月より、新しいデザインの秋篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、春篇・夏篇に引き続き、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインを採用しています。

    SmaGO とは:ソーラー発電で作動するため電源が不要な IoT スマートゴミ箱です。ゴミが溜まると自動的に約 1/5 まで圧縮する機能を持ち、最大で約600ℓのゴミを収容することができ、ゴミが溢れず回収回数の削減が可能です。また、通信機能を通じてゴミの蓄積状況をリアルタイムにクラウド上で管理・分析できるため、効率的なゴミ回収が可能になり、回収コストや、回収作業に伴う CO2 排出量の削減が期待されます。

    株式会社フォーステック
    https://forcetec.jp/

    フォーステック社リリース
    「東京・表参道に設置中のIoTスマートゴミ箱 “SmaGO”を使⽤した「スマートアクションプロジェクト」」
    https://smago.jp/東京・表参道に設置中のiotスマートゴミ箱-smagoを/

    株式会社ヘラルボニー
    https://www.heralbony.jp/

    当社リリース
    「日本特殊陶業 IoT スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への支援を継続」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/1a2ade1f1e486c7633d67d7cb6fc04ed.pdf

    表参道沿いのSmaGO

    久屋大通公園のSmaGO

  • 2024年09月28日本社近辺で市内清掃をおこないました!

    9月28日(土)に、本社前の久屋大通公園から栄周辺にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人 HAPPY PLANETと当社との合同イベントとしておこなっています。当日は従業員ボランティアを含む総勢15名が参加し、約1時間かけて活動をおこないました。猛暑のため先月に続き今月も夕方に開催しました。タバコ、ペットボトル、食品容器をはじめ、眼鏡やDVDのセットなどのごみが廃棄されており、約16kgのごみを回収しました。

  • 2024年08月24日本社近辺で市内清掃を行いました!

    8月24日(土)に、本社前の久屋大通公園から矢場公園に向けて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPY PLANETと当社との合同イベントとしておこなっています。
    当日は従業員ボランティアを含む総勢18名が参加し、約1時間かけて活動をおこないました。通常は午前中に活動をおこないますが、猛暑のため今回は夕方に開催しました。タバコ、ペットボトル、傘などのごみが多く廃棄されており、掃除機などの大きなごみも含めて、回収されたごみは約35kgにもなりました!

  • 2024年08月16日Niterra日本特殊陶業市民会館『劇場スタッフになってみよう』を共催しました!

    8月16日(金)に、Niterra日本特殊陶業市民会館において「劇場スタッフになってみよう」を共催しました。6回目となる今回は、音響や照明などのスタッフ体験だけでなく、館内のバックステージを回るツアーの時間も充分に確保しました。参加された24名の小学生は、最初は緊張している様子でしたが、体験が始まると堂々とアナウンス原稿を読んだり、ステージ上でしっかりとポーズを決めたりと、各々の役割を楽しみながら体験しました。後半のツアーでは、迫(せり)に乗って奈落へ降りたり、舞台機構や金屏風、グランドピアノなどの舞台備品を見学したりしました。参加者の皆さんは、興味津々な様子でツアーに参加していました。

  • 2024年08月06日小学生向けのワークショップをおこないました

    8月6日、実践女子大学(東京都渋谷区)で開催された小学生向けイベント「学びのフェス」に、当社が出展しました。当社は、「エコ・ファースト推進協議会」の一員として、ワークショップ「エレキギターを作ろう ~音って何だろう~」を実施しました。このワークショップは、子どもたちに科学やエンジニアリングの楽しさを伝えることを目指す社内の有志チームが企画したもので、ギター製作を通して、音が聞こえる仕組みや振動を電気に変換する圧電素子の働きを学びます。参加した子どもたちは、音の科学を学びながら、エンジニアリングの世界に触れることができました。当社は、今後も社会貢献方針に基づき、業務で得た知見を活かした次世代人材育成活動に取り組んでいきます。

  • 2024年08月03日衣類譲渡会を開催しました!

    8月3日に、Niterra日本特殊陶業市民会館(名古屋市)周辺で開催された「金山まつり」において、衣類譲渡会を開催しました。このイベントは2023年から始めたもので、従業員からサイズアウトなどで着用しなくなった衣類を集めて、お子さま向けイベントの会場で無償で提供するものです。ご来場の皆さまに子ども服を中心に引き取っていただき、衣類のリユースに貢献することができました。

  • 2024年07月16日中学生の会社訪問を受け入れました!

    7月16日に、当社のベンチャーラボ東京にて、中学生の会社訪問を受け入れました。
    当日は、私立普連土学園中学校の生徒9名(午前5名、午後4名)が来社され、ショールームでの会社紹介と製品紹介、当社グループの概要、主力製品である「スパークプラグ」やサーキュラーエコノミーの実現を目指す「地域CCUプロジェクト」について紹介しました。また、当社グループのサステナビリティに関する活動や、女性従業員による「働き方」や「現在の仕事内容」なども紹介し、質疑応答の時間には積極的に質問していただきました。普段関わる機会が少ない中学生と交流することができ、当社にとっても有意義な時間となりました。

  • 2024年07月05日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」夏篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いと本社(名古屋市)近隣の久屋大通公園に設置されているIoTスマートゴミ箱「SmaGO」を支援しています。この7月より、新しいデザインの夏篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、春篇に続きこの度の夏篇においては、表参道に加えて久屋大通公園でも、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインを採用しています。

    SmaGO とは:ソーラー発電で作動するため電源が不要な IoTスマートゴミ箱です。ゴミが溜まると自動的に約 1/5まで圧縮する機能を持ち、最大で約600ℓのゴミを収容することができ、ゴミが溢れず回収回数の削減が可能です。また、通信機能を通じてゴミの蓄積状況をリアルタイムにクラウド上で管理・分析できるため、効率的なゴミ回収が可能になり、回収コストや、回収作業に伴うCO2排出量の削減が期待されます。

    株式会社フォーステック
    https://forcetec.jp/

    株式会社ヘラルボニー
    https://www.heralbony.jp/

    フォーステック社リリース
    「東京・表参道に設置中のIoTスマートゴミ箱“SmaGO”を使⽤した「スマートアクションプロジェクト」」
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000080115.html

    当社リリース
    「日本特殊陶業 IoT スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への支援を継続」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/1a2ade1f1e486c7633d67d7cb6fc04ed.pdf

    表参道沿いのSmaGO

    久屋大通公園のSmaGO

  • 2024年07月01日弊社製品「澄風」を寄付しました

    6月28日、当社製品の「澄風」5台を名古屋市に寄贈しました。「澄風」は、当社のプラズマ技術を活用してオゾンを発生させ、そのオゾンの力で菌・ウイルス・においを抑制するオゾン発生器です。菌・ウイルス・においを抑制しながら、人体に影響のない『安全・安心な空間』を提供します。
    今回寄付した澄風は、当社がネーミングライツパートナーであるNiterra日本特殊陶業市民会館の事務エリアでご活用いただきます。

    当社リリース
    「オゾン発生器「澄風」新型モデルを販売開始、自社ECサイトをオープン
    ~ウイルス・菌・においを抑制し、安心・安全な空間を提供~ 」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/7e369a56074c7e10db8655e6fc36d82f_1.pdf

  • 2024年06月22日本社近辺で市内清掃を行いました!

    6月22日(土)に、本社前の久屋大通公園から伏見の白川公園にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPY PLANETと当社との合同イベントとしておこなっております。
    当日は社外のボランティアを含む総勢15名が参加し、約1時間かけて活動をおこないました。タバコ、ペットボトルなどのごみが道端にも廃棄されていました。延長コードや車載用の大型部品なども含めて、回収されたごみは約79.1kgにもなりました!

  • 2024年06月11日高校生向けに危険体感実習を開催しました!

    小牧工場にて、小牧工科高校の生徒を対象として「企業内安全講習(危険体感実習)」を開催しました。この取り組みは、工業を学ぶ地域の生徒に対し、工場実習等での危険に対する感受性と危険予知能力を養成いただくために実施したものです。6月5日(水)から11日(火)の5日間開催し、1年生201名に、工場作業での危険個所と予防策などの座学や、危険体感機を使用した体感実習などを通して安全について学んでいただきました。事後におこなったアンケートや、確認テストからも、学生さんたちの安全に対する意識が向上している事が確認できました。

  • 2024年05月25日常滑市で海岸清掃をおこないました!

    5月25日(土)に、愛知県常滑市で従業員ボランティアによる海岸清掃を開催しました。この活動は常滑市生活環境課の協力を得て、大野コミュニティー、NPO法人HAPPYPLANET、日本特殊陶業が合同で開催したイベントで、当社グループの従業員とその家族も含めた総勢31名が参加しました。当日は、快晴のもと、約1時間の活動で空き缶やペットボトルに加え、カメラやホース、ビールケース等、125kgのごみを回収しました。

  • 2024年04月27日本社近辺で市内清掃を行いました!

    4月27日(土)に、本社前の久屋大通公園から伏見の白川公園にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPY PLANETと当社との合同イベントとしておこなっております。
    当日は社外のボランティアを含む総勢17名が参加し、約1時間かけて活動をおこないました。タバコ、ペットボトルなどのごみが道端にもたくさん廃棄されていて、回収されたごみは約48.2kgにもなりました!

  • 2024年04月22日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」春篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いと本社(名古屋市)近隣の久屋大通公園に設置されているIoTスマートゴミ箱「SmaGO」を支援しています。この4月より、新しいデザインの春篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、この度の春篇では、表参道に加えて久屋大通公園でも、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインを採用しています。

    SmaGOとは:ソーラー発電で作動するため電源が不要な IoTスマートゴミ箱です。ゴミが溜まると自動的に約 1/5まで圧縮する機能を持ち、最大で約600ℓのゴミを収容することができ、ゴミが溢れず回収回数の削減が可能です。また、通信機能を通じてゴミの蓄積状況をリアルタイムにクラウド上で管理・分析できるため、効率的なゴミ回収が可能になり、回収コストや、回収作業に伴うCO2排出量の削減が期待されます。

    株式会社フォーステック
    https://forcetec.jp/

    株式会社ヘラルボニー
    https://www.heralbony.jp/

    フォーステック社リリース
    「東京・表参道に設置中のIoTスマートゴミ箱“SmaGO”を使⽤した「スマートアクションプロジェクト」」
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000080115.html

    当社リリース
    「日本特殊陶業 IoT スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への支援を継続」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/1a2ade1f1e486c7633d67d7cb6fc04ed.pdf

    表参道沿いのSmaGO

    久屋大通公園のSmaGO

  • 2024年03月31日自動販売機の売り上げの一部を寄付しました

    地域社会に貢献するため、伊勢工場内に設置している自動販売機の売上の一部を、日本赤十字社に寄付しました。

  • 2024年03月11日防災・減災コンサートを共催しました!

    3月11日、Niterra日本特殊陶業市民会館(名古屋市)において、同市民会館の自主事業「防災・減災コンサート」を、中警察署・中消防署・中区役所とともに共催しました。本イベントは、音楽コンサートを楽しみながら、講話や簡単な訓練を通してご来場の皆さまに防災に対する知識をしっかり学んでいただくことを目的としています。通算8回目となる今回は、防災意識の高まりもあり、満席となる約1,500名が来場されました。愛知県警察音楽隊とポッカレモン消防音楽隊による演奏・演技を楽しんでいただくとともに、シェイクアウト訓練、ホール暗闇体験と盛りだくさんな内容で防災・減災について学んでいただきました。

  • 2024年03月10日マラソンフェスティバルナゴヤ・愛知2024でボランティアをおこないました

    3月10日に、ゴールドスポンサーとして協賛した「マラソンフェスティバルナゴヤ・愛知2024」の名古屋ウィメンズマラソン、名古屋シティマラソンにおいて、給水ボランティアをおこないました。今年はグループ会社の従業員を含めた16名とその家族がボランティアに参加しました。風が強く、気温も低い状況でしたが、ランナーからのエネルギーを間近で感じながらランナーへの給水をおこない、また声援を送りました。

  • 2024年03月10日名古屋ウィメンズマラソンの入賞者に「輪島塗」を贈りました

    1月1日に発生した能登半島地震により、伝統工芸である「輪島塗」が大きな被害を受けました。Niterraグループは、ものづくり企業として「輪島塗」の復興を支援したいと考え、ゴールドスポンサーとして協賛した名古屋ウィメンズマラソン及び名古屋ウィメンズホイールチェアマラソンの入賞者に、副賞として輪島塗の漆器を贈りました。

  • 2024年02月24日本社近辺で市内清掃を行いました!

    2月24日(土)に、本社前の久屋大通公園から伏見の白川公園にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPYPLANETと当社との合同イベントとしておこなっており、今期7回目の開催となりました。
    当日は社外のボランティアを含む総勢23名が参加し、約1時間かけて活動をおこないました。傘、タバコ、ペットボトルなどのごみが多く、造花や植木鉢、電動自転車のバッテリーなども廃棄されており、回収されたごみは約98.6kgにもなりました!

  • 2024年01月27日本社近辺で市内清掃を行いました!

    1月27日(土)に、本社前の久屋大通公園から伏見の白川公園にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPYPLANETと当社との合同イベントとしておこなっており、今期6回目の開催となりました。
    当日は社外のボランティアやお子さまを含む総勢15名が参加し、約1時間かけて活動をおこないました。傘、タバコ、ペットボトルなどのごみが多く、Wi-Fi機器、スマートフォンの充電器、バドミントンラケットなども廃棄されており、回収されたごみは約42.3kgにもなりました!

  • 2024年01月06日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」冬篇がスタートしました!

    当社は、 IoTスマートゴミ箱「SmaGO」を東京・表参道沿いと本社(名古屋市)近隣の久屋大通公園に設置しています。この度、表参道は1月6日より、久屋大通公園では1月5日より新しいデザインの冬篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、表参道のSmaGOは、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインになっています。

    SmaGOとは:再生可能エネルギーで自給自足し、ゴミを5分の1に圧縮、またIoTを活用して堆積量を管理することのできるスマートゴミ箱です。

    当社リリース
    「街と人々と企業が一体となって実現する環境活動への貢献として
    スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への協賛を開始します
    ~当社本社すぐ近くの久屋大通公園にて・7月より~」
    https://www.niterragroup.com/news/detail/002685.html

    「~企業の力で、街をきれいに~IoTスマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)を使用した表参道におけるスマートアクションプロジェクトへの支援を開始しました」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/aae5cda86de3a47e940d66f332f1b329.pdf


    関連事例
    2023年4月1日
    IoTスマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)を使用したスマートアクションプロジェクトを支援しています

    2023年10月1日
    IoTスマートゴミ箱「SmaGO」秋篇がスタートしました!

    表参道沿いのSmaGO

    久屋大通公園のSmaGO

  • 2023年12月23日本社近辺で市内清掃を行いました!

    12月23日(土)に、本社前の久屋大通公園から伏見の白川公園にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPYPLANETと当社との合同イベントとしておこなっており、今期5回目の開催となりました。
    当日は社外のボランティアやお子さまを含む総勢17名が参加し、約1時間かけて活動をおこないました。タバコ、缶、ペットボトル、ビニール傘以外にも、車のバッテリーなどの大きなごみも廃棄されており、回収されたごみは約45kgにもなりました!

  • 2023年11月24日飛騨高山の植林その後を確認しました

    2022年秋に従業員とそのご家族でコナラの幼木150本を植林しました。それから1年が経ったため、その後の生育状況を現地で確認したところ、イノシシやカモシカなどの野生動物による獣害(芽を食べる、植林地を荒らす、など)があり、無事に生長しているコナラは、150本のうち半分強という状況でした。
    今後、残ったコナラが順調に育つよう、獣害対策などを強化して保護していきます。

    ご参考
    https://niterragroup.disclosure.site/ja/themes/357/
    飛騨高山で植林を行いました!(当社ウェブサイト)

    現在の植林地 
    イノシシに掘り起こされて荒れた箇所
    獣害保護のネット(緑色)が破られてしまっていました
    周りの笹に守られて無事だったコナラ(赤い葉の木)
  • 2023年11月03日恐竜ラボ!キング・オブ・ハンターズに公演地協力しました

    11月3日(金)から11月5日(日)まで、Niterra日本特殊陶業市民会館で行われた、『恐竜ラボ!キング・オブ・ハンターズfrom DINO-A-LIVE』の名古屋公演に公演地協力しました。
    「恐竜ラボ!」は生きている恐竜との出合いを通じて、生き物や自然、地球について学ぶことができるエデュテインメント(エデュケーション+エンターテインメント)です。当社も次世代を担う子どもたちの学びをサポートするため、協力しました。鑑賞されたお子さんたちは、本物さながらの迫力ある恐竜の登場に、目を輝かせながら舞台に見入っていました。

  • 2023年10月28日本社近辺で市内清掃を行いました!

    10月28日(土)に、本社前の久屋大通公園から栄周辺にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPYPLANETと当社との合同イベントとしておこなっており、今期は4回目の開催となりました。当日は天候に恵まれ、お子さまを含む総勢23名で実施しました。約1時間の活動で、植え込みの間や道路の縁石付近なども注意深く見ながら、バッテリーやヒーター、ビニール傘、たばこの吸い殻や空き缶など約48kgのごみを回収しました!

  • 2023年10月17日外国人留学生を支援しています

    国際交流の推進および日本と海外諸国との友好関係を担う人材の育成のため、公益信託日本特殊陶業海外留学生奨学基金を設立し、世界各国からの留学生に対して奨学金を支給しています。2023年度は、新たに愛知県内の大学・大学院に通う9名に奨学金を授与しました。

  • 2023年10月15日環境ワークショップを開催しました!

    10月15日(日)、愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内の地球市民交流センターにて、従業員とご家族を対象とした環境ワークショップを開催しました。

    今回は、サステナビリティをテーマに多くの講演やワークショップを実施している「DIY-BUCHI」のご協力のもと、竹害と言われる放置竹林の状況や竹のサステナブルな活用法の講義を聴講したあとで、その間伐材を使用した竹皿や竹コップを製作しました。

    「竹」について学びを得た参加者は、製作が始まると真剣な表情で竹をサンドペーパーで磨き、また楽しみながら竹に色付けをして、各人の好みの竹皿や竹コップを完成させました。

  • 2023年10月01日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」秋篇がスタートしました!

    当社は、東京・表参道沿いと本社(名古屋市)近隣の久屋大通公園にIoTスマートゴミ箱「SmaGO」を設置しております。表参道のSmaGOは、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインになっています。この度、10月1日より新しいデザインの秋篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。

    SmaGOとは:再生可能エネルギーで自給自足し、ゴミを5分の1に圧縮、またIoTを活用して堆積量を管理することのできるスマートゴミ箱です。

    当社リリース
    「街と人々と企業が一体となって実現する環境活動への貢献として
    スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への協賛を開始します
    ~当社本社すぐ近くの久屋大通公園にて・7月より~」
    https://www.niterragroup.com/news/detail/002685.html

    「~企業の力で、街をきれいに~IoTスマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)を使用した表参道におけるスマートアクションプロジェクトへの支援を開始しました」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/aae5cda86de3a47e940d66f332f1b329.pdf

    表参道沿いのSmaGO

    久屋大通公園のSmaGO

  • 2023年08月26日本社近辺で市内清掃を行いました!

    8月26日(土)に、本社前の久屋大通公園から栄の錦周辺にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPYPLANETと当社との合同イベントとしておこなっており、今期は3回目の開催となりました。当日は猛暑にも関わらずお子さまを含む総勢23名が参加してくださいました。しっかりと熱中症対策を行いながら、約1時間かけて活動をおこない、植え込みの間や道路の縁石付近なども注意深く見ながら、ビニール傘やペットボトル、たばこの吸い殻や食品の袋など約24kgのごみを回収しました!

    久屋大通りにて
  • 2023年08月18日日本特殊陶業市民会館『劇場スタッフになってみよう』を共催しました!

    8月18日(金)に、日本特殊陶業市民会館において「劇場スタッフになってみよう」(旧:バックステージツアー)を共催しました。5回目となる今回は、これまでのバックステージツアーから内容を一新し、館内ツアーではなく、実際に音響や照明機材を操作して仮想のショーを実施するといった体験型のイベントとしました。参加された24名の小学生は、舞台に合わせて音響や照明の装置を操作したり、アナウンスをしたり、本番さながらの演出に真剣に取り組みながら、普段見たり触れたりすることのできない設備を体験して、約2時間のイベントをお楽しみいただきました。

  • 2023年08月06日衣類譲渡会を開催しました!

    8月6日に、日本特殊陶業市民会館(名古屋市)周辺で開催された「金山まつり」において衣類譲渡会を開催し、従業員から集まったサイズアウトなどで着用しなくなった衣類を無償で提供しました。ご来場の皆さまが、思い思いに衣類を手に取ってご覧になり、会場も賑わいました。用意した衣類は半分以上が引き取られ、リユースに貢献することができました。

  • 2023年07月20日エコバッグとトートバッグを寄付しました!

    7月20日に、愛知県母子寡婦福祉連合会に、エコバッグとトートバッグを寄付しました。愛知県母子寡婦福祉連合会は、母子生活支援施設、愛知母子・父子福祉センターの運営等を行っている社会福祉法人です。愛知県のひとり親家庭の皆さまなどに生活必需品や食料を提供しており、お渡ししたエコバッグやトートバッグは、これらの物資をお持ち帰りいただく際にご利用いただきます。

  • 2023年07月14日身障者就労センターによる出張販売を支援しました

    伊勢工場の食堂にて、障がいのある方を一般就労に向けて支援する事業所『身障者就労センター上々』による出張販売に来ていただきました。当日は、カルシウムや野菜パウダーが練り込まれた自家製のうどんや菓子などが従業員向けに販売されました。

  • 2023年07月12日高校生向けに危険体感実習を開催しました

    小牧工場にて、7月4日から12日のうち5日間、愛知県立小牧工科高校の生徒171名を対象に、工場実習における危険感受性と危険予知能力の向上を目的とした「企業内安全講習(危険体感実習)」を開催しました。座学での危険箇所と予防策の学習に加え、危険体感機を用いた実習を通して、安全の重要性を体感的に学びました。講習後のアンケートや確認テストの結果、生徒さんの安全意識の向上と、作業前の安全確認・対策の重要性の認識が確認できました。

  • 2023年07月11日交通安全啓発活動をおこないました

    交通事故や違反の撲滅、交通安全意識啓発のため、伊勢工場前の交差点で交通安全の立哨をおこないました。この活動は1994年より、毎月おこなっています。

  • 2023年07月01日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」夏篇がスタートしました!

    当社は、IoTスマートゴミ箱「SmaGO」を東京・表参道沿いと本社(名古屋市)近隣の久屋大通公園に設置しています。この度、7月1日より新しいデザインの夏篇がスタートしました。装いを新たに、引き続き、社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。
    なお、表参道のSmaGOは、ヘラルボニー契約作家の描くアートを融合したデザインになっています。

    SmaGOとは:再生可能エネルギーで自給自足し、ゴミを5分の1に圧縮、またIoTを活用して堆積量を管理することのできるスマートゴミ箱です。

    当社リリース
    「街と人々と企業が一体となって実現する環境活動への貢献として
    スマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)への協賛を開始します
    ~当社本社すぐ近くの久屋大通公園にて・7月より~」
    https://www.niterragroup.com/news/detail/002685.html

    「~企業の力で、街をきれいに~IoTスマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)を使用した
    表参道におけるスマートアクションプロジェクトへの支援を開始しました」
    https://www.niterragroup.com/news/upload/aae5cda86de3a47e940d66f332f1b329.pdf

    関連事例
    2023年4月1日
    IoTスマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)を使用したスマートアクションプロジェクトを支援しています

    表参道のSmaGO
    久屋大通公園のSmaGO
  • 2023年06月24日本社近辺で市内清掃を行いました!

    6月24日(土)に、本社前の久屋大通公園から伏見の白川公園にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPYPLANETと当社との合同イベントとしておこなっており、今期に入り2回目の開催となりました。
    当日は社外のボランティアやお子さまを含む総勢23名が参加し、曇天のもと約1時間かけて活動をおこないました。ビニール傘やペットボトル、たばこの吸い殻や食品の袋をはじめ、小型冷蔵庫などの大きなごみも廃棄されており、回収されたごみは約61kgにもなりました!

  • 2023年06月23日高校生向けに危険体感実習を開催しました

    愛知県立春日井工科高校にて、生徒を対象とした「危険体感実習」を開催しました。この実習は、工業を学ぶ生徒が工場実習などにおける危険への感受性を高め、危険予知能力を養うことを目的としています。6月21日(水)から23日(金)までの3日間にわたって行われ、1年生177名が参加しました。生徒たちは、製造業における災害事例や工場の安全対策に関する座学、危険体感機を用いた実習などを通じ、安全について理解を深めました。実習後に行ったアンケートや確認テストの結果から、生徒たちの安全に対する意識の向上が確認できました。

  • 2023年05月17日エコバッグを寄付しました!

    5月17日に、愛知県被災者支援センターおよびNPO法人日本ウクライナ文化協会に、エコバッグを寄付しました。愛知県被災者支援センターは、東日本大震災により愛知県に避難されてきた方々に、NPO法人日本ウクライナ文化協会は、ウクライナから愛知県に避難されてきた方々に生活必需品や食料を提供しています。お渡ししたエコバッグは、これらの物資をお持ち帰りいただく際にご利用いただきます。

  • 2023年04月22日本社近辺で市内清掃を行いました!

    4月22日(土)に、本社前の久屋大通公園から伏見の白川公園にかけて、従業員ボランティアがごみ拾いをおこないました。この活動は、NPO法人HAPPYPLANETと当社との合同イベントとしておこなっており、今期ははじめての開催となりました。当日は社外のボランティアやお子さまを含む総勢22名が参加しました。

    当日は天候にも恵まれ、約1時間かけて活動をおこないました。参加者の皆さんは、植え込みの間や道路の縁石付近なども注意深く見ながら、ビニール傘やペットボトル、たばこの吸い殻や食品の袋など約24kgのごみを回収しました!

    フィニッシュ地点(伏見)
  • 2023年04月01日IoTスマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)を使用したスマートアクションプロジェクトを支援しています

    当社は、4月1日より、東京・表参道沿いの歩道に34台設置している IoTスマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)を使用したスマートアクションプロジェクトを支援しています。本社(名古屋市)近隣の久屋大通公園にも設置しておりますが、「SmaGO」は、再生可能エネルギーで自給自足し、ゴミを5分の1に圧縮、またIoTを活用して堆積量を管理することのできるスマートゴミ箱です。本プロジェクトは、ゴミを正しく捨てることからはじまる、循環型社会への新しいチャレンジとして始まりました。サステナブルなゴミ回収システムとヘラルボニー契約作家の描くアートを融合することによって、アートを楽しみながら社会に新しい価値を生み出し、サステナブルな社会、多様性を認め合う社会の実現を目指します。

    当社リリース
    「~企業の力で、街をきれいに~IoTスマートゴミ箱「SmaGO」(スマゴ)を使用した
    表参道におけるスマートアクションプロジェクトへの支援を開始しました」

    https://www.niterragroup.com/news/upload/aae5cda86de3a47e940d66f332f1b329.pdf

セラミックセンサ株式会社

  • 2024年03月31日清掃活動をおこないました

    地域貢献のため、会社周りの清掃活動を実施しています。この活動は、月に一回実施しているもので、総務部門などの従業員が近隣の歩道などで活動し、ペットボトルやたばこの吸い殻を回収して地域の美化に取り組んでいます。

  • 2023年09月24日「中津川THE SOLAR BUDOKAN 2023」に駐車場を貸出しました

    地域の活動に協力するため、中津川運動公園で開催された「中津川 THESOLAR BUDOKAN 2023」の際に工場内の駐車場を貸し出しました。「THESOLARBUDOKAN」では、コンサートの運営に関わる電力のすべてを太陽光発電でおこなう、100%再生可能エネルギーで運営されるソーラーロックフェスティバルです。

  • 2023年04月19日小牧工場周辺の清掃活動をおこなっています

    2021年より、小牧工場周辺、会社周辺と近隣地域の歩道・側溝を中心に清掃活動をおこなっています。この清掃活動は、地域の皆さまに貢献するために、毎月一回、日本特殊陶業とグループ会社のセラミックセンサ、日特アルファ―サービスとが合同で実施しています。
    4月19日は7名が参加し、たばこの吸い殻や飲料の空き缶、ペットボトル、金属くずなど1.8キロのごみを回収しました。

    5月17日は5名が参加し、たばこの空き箱や吸い殻、ペットボトルやガラス片、CDディスクなど0.6キロのごみを回収しました。

    6月20日は7名が参加し、多数のたばこの吸い殻はじめ、飲料の空き缶、乾電池、使い捨てライターなど0.4キロのごみを回収しました。

    7月18日は7名が参加し、多数のたばこの吸い殻、飲料用の空き缶や食品のプラスチック包装など0.9キロのごみを回収しました。

    8月22日は9名が参加し、多数のたばこの吸い殻、その他飲料用の空き缶、マスク、菓子のプラ包装など1.3キロのごみを回収しました。

株式会社日特スパークテックWKS

  • 2026年07月27日災害用備蓄品を寄贈しました!

    大草工場の従業員2名が小牧市社会福祉協議会へ災害用の備蓄品を寄贈しました。

  • 2026年06月17日アルゼンチンアリの駆除活動に参加しました!

    生物多様性の保全のため、可児市役所、近隣企業、そして小学校の皆さまと連携し、特定外来生物であるアルゼンチンアリの駆除をおこないました。

  • 2026年06月09日工場周辺の清掃活動をおこないました!

    いつもお世話になっている土地を美しく保つため、二野・東濃工場周辺のごみ拾いを実施しました。

  • 2026年06月09日オオキンケイギクの防除活動を実施しました!

    特定外来種の駆除と環境保全への貢献を目的として、二野工場周辺でオオキンケイギクの防除活動をおこないました。

  • 2025年03月11日地元の高校のPTAにマイクロバスを寄贈しました!

    地元の高校PTAにマイクロバス1台を寄贈しました。マイクロバスは、課外授業や部活動の際の生徒の送迎、PTAの研修の移動手段として役立てられています。

  • 2024年12月25日桜の植樹をおこないました!

    ネーミングライツパートナーとなっているNiterra 日特スパークテックWKS公園(鹿児島県立北薩広域公園)で、桜の植樹をおこないました。
    若い樹木はより多くのCO₂を吸収することから、環境貢献活動の一環として実施したものです。将来は地域の皆さんに楽しんでいただける憩いの場となるように桜の木を選びました。今後も継続して植樹をおこなっていく予定です。

  • 2023年11月10日さつま町内の小学校で交流会を開催しました

    日特スパークテックWKSさつま工場は2024年に操業50周年を迎えます。その記念行事の一環として、さつま町内の小中学校へ従業員が考えた給食の提供と、生徒との交流会を企画し、11月10日に第1回目を開催しました。
    当日は、さつま工場の従業員が小学校を訪れて、6年生86名を対象にキャリア教育を兼ねた会社紹介をおこなったり、タグラグビー教室で一緒に汗を流したりして楽しみました。また給食では、グループ会社を置くインドの料理であるカレーとナンを味わっていただきました。

  • 2023年09月01日県立公園のネーミングライツを通して地域に貢献します!

    工場が立地する鹿児島県さつま町にある、県立北薩広域公園の命名権(ネーミングライツ)契約を締結しました。愛称は「Niterra 日特スパークテックWKS公園」です。ネーミングライツを通じて、地域の活性化に貢献していきます。

NTKセラミック株式会社

  • 2026年05月16日天竜川水系の環境ピクニックに参加しました!

    天竜川とその支流の環境美化を目的とした清掃イベント「天竜川水系環境ピクニック」に参加しました。このイベントは、公益財団法人長野県産業振興機構伊那センターが主催するもので、今回は約85団体から2,765名が参加しました。NTKセラミックからは16名が参加し、天竜川の河川敷で空き缶やプラスチックごみなどを回収しました。
    活動を通じて、ゴミ分別の意義を再認識するとともに、地域の美しい自然環境を守る大切さを実感することができました。

  • 2026年03月18日工場周辺の清掃活動を実施しました!

    各部署の代表18名が参加し、工場周辺のごみ拾いや側溝の落ち葉を清掃し、地域環境の美化に貢献しました。これからも身近な場所から、環境意識を高める活動を継続してまいります。

  • 2026年03月11日工場周辺で清掃活動を実施しました!

    工場周辺の清掃活動をおこないました。プラスチックごみやペットボトルなどを回収しましたが、継続的な活動により、以前に比べてごみが少なくなっていることを実感できました。今後も地域の美化と環境保全に努めてまいります。

  • 2026年02月27日献血活動を実施しました!

    飯島工場において、長野県赤十字血液センターと協力して献血を呼びかけ、従業員10名が参加しました。
    この活動は、輸血用血液の不足解消を目的に、1994年から継続して実施しています。

  • 2025年11月18日飯島工場周辺の清掃活動を実施しました!

    NTKセラミック飯島工場の各部署代表21名が、地域への感謝を込めて工場周辺の清掃をおこないました。3グループに分かれてゴミ拾いや側溝の除草に取り組み、環境美化への意識を高める有意義な時間となりました。今後も美しい街づくりに貢献していきます。

  • 2025年09月03日献血活動を実施しました!

    NTKセラミック可児工場にて、輸血用血液の不足解消を目的に献血活動をおこない、従業員10名が400ml献血に協力しました。2011年から続くこの活動を、今後も大切に継続していきます。

  • 2025年05月24日天竜川水系環境ピクニックに参加しました!

    天竜川とその支流の環境美化を目的とした清掃イベント「天竜川水系環境ピクニック」に参加しました。
    このイベントは、公益財団法人長野県産業振興機構伊那センターが主催するもので、今回は約75団体から約1,800名が参加しました。NTKセラミックからは16名が参加し、天竜川の河川敷で空き缶やプラスチックごみなどを回収しました。
    活動を通じて、ゴミ分別の意義を再認識するとともに、地域の美しい自然環境を守る大切さを実感することができました。

  • 2025年03月21日工場周辺の清掃活動をおこなっています

    3月21日に従業員20名が参加し、工場周辺の清掃活動を行いました。3つのグループに分かれてごみ拾いをした結果、大型ごみ袋1袋分のゴミが集まりました。清掃活動への参加は、地域貢献はもとより、従業員の環境に対する意識を高める良い機会となりました。

  • 2023年05月20日第27回天竜川水系環境ピクニック に参加しました!

    天竜川とその支流とを清掃するイベントに参加し、ゴミ分別の意義や大切さを考えると共に天竜川の環境美化に貢献しました。このイベントは、公財)長野県産業振興機構伊那センターが主催するもので、年に一回開催されています。全95団体、総勢約4000名が参加し、当社からは21名が参加しました。当日は、天竜川の河川敷を清掃し、廃プラや可燃ごみ、金属、ガラスなどを回収して環境美化に貢献しました。

日特アルファサービス

    • 2026年07月清掃活動をおこないました!

      7月14日に布袋下山公園(愛知県)で清掃活動を実施しました。

      7月15日に小牧工場周辺の清掃をおこないました。

      7月27日に日本特殊陶業、セラミックセンサと合同で、小牧工場近隣の横内区で市道の清掃をおこないました。

    • 2026年06月清掃活動をおこないました!

      6月5日に巾下川沿いの除草・清掃活動を実施しました。

      6月15日に横内区の近隣清掃をおこないました。

      6月17日に岩崎原地区の道路や公園の美化を目指す小牧市アダプト活動に参加しました。

    • 2026年04月清掃活動をおこないました!

      4月8日に小牧工場近隣の岩崎区・岩崎原区周辺で市道の清掃活動をおこないました。

      4月20日に日本特殊陶業、セラミックセンサと合同で、小牧工場近隣の横内区で市道の清掃をおこないました。

    • 2026年03月清掃活動をおこないました!

      3月4日に小牧工場近隣で清掃活動をおこない、市道やロータリーを中心にゴミを回収しました。

      3月10日に江南市の布袋下山公園と駅の間の清掃活動をおこない、地域の憩いの場である公園を美しく整えました。

      3月12日に小牧山全体の清掃で芝生面を中心に丁寧にゴミを拾い、地域の皆さまが気持ちよく過ごせる環境づくりに貢献しました。

      3月16日に日本特殊陶業、セラミックセンサと合同で、小牧工場近隣の横内地区を清掃をおこないました。

      3月18日に名鉄味岡駅周辺の市道にて清掃活動をおこない、道路沿いの細かなゴミまで丁寧に拾い集めました。

    • 2026年02月清掃活動をおこないました!

      2月4日に名鉄味岡駅周辺の市道にて清掃活動をおこない、道路沿いの細かなゴミまで丁寧に拾い集めました。

      2月10日にシルバー人材センターの皆さまと協力し、江南市の布袋下山公園と駅の間の清掃活動をおこない、地域の憩いの場である公園を美しく整えました。

      2月12日に小牧山全体の清掃で芝生面を中心に丁寧にゴミを拾い、地域の皆さまが気持ちよく過ごせる環境づくりに貢献しました。

      2月16日に日本特殊陶業、セラミックセンサと合同で、小牧工場近隣の横内地区を清掃をおこないました。

      2月18日に小牧工場近隣で清掃活動をおこない、市道やロータリーを中心にゴミを回収しました。

    • 2026年01月清掃活動をおこないました!

      1月9日に小牧山全体の清掃で芝生面を中心に丁寧にゴミを拾い、地域の皆さまが気持ちよく過ごせる環境づくりに貢献しました。

      1月9日に名鉄味岡駅周辺の市道にて清掃活動をおこない、道路沿いの細かなゴミまで丁寧に拾い集めました。

      1月13日に江南市の布袋下山公園と駅の間の清掃活動をおこない、地域の憩いの場である公園を美しく整えました。

      1月19日に日本特殊陶業、セラミックセンサと小牧工場近隣の横内地区を清掃をおこないました。

      1月21日に通勤・通学で多くの方が利用する味岡駅のロータリーや周辺道路で、清掃活動をおこないました。

    • 2025年12月清掃活動をおこないました!

      12月3日に小牧工場近隣で清掃活動をおこない、市道やロータリーを中心にゴミを回収しました。

      12月9日に江南市の布袋下山公園と駅の間の清掃活動をおこない、地域の憩いの場である公園を美しく整えました。

      12月11日に小牧山全体の清掃で芝生面を中心に丁寧にゴミを拾い、地域の皆さまが気持ちよく過ごせる環境づくりに貢献しました。

      12月15日に日本特殊陶業、セラミックセンサと小牧工場近隣の横内地区を清掃をおこないました。

      12月17日に名鉄味岡駅周辺の市道にて清掃活動をおこない、道路沿いの細かなゴミまで丁寧に拾い集めました。

    • 2024年04月15日小牧工場周辺の清掃活動をおこなっています

      2021年より、小牧工場周辺と近隣地域の歩道・側溝を中心に清掃活動をおこなっています。この清掃活動は、地域の皆さまに貢献するために、毎月一回、日本特殊陶業とグループ会社のセラミックセンサ、日特アルファ―サービスとが合同で実施しています。

      4月15日は6名が参加し、吸い殻、ダンボール、空き缶、お菓子の袋などを回収しました。道路沿いや歩道にたばこの吸殻が多く廃棄されていました。

      5月20日は6名が参加し、空き缶、ペットボトル、軍手、マスク、ティッシュペーパー等を回収しました。歩道にたばこの吸い殻が多く廃棄されていました。

      6月17日は5名が参加し、紙屑やビニールゴミのほか、たばこの吸い殻も多く回収しました。ペットボトルや空き缶なども廃棄されていました。

      7月15日は5名が参加し、小雨がパラつく中、歩道の脇には飲料用の空き缶やペットボトル、たばこの吸い殻などを回収しました。

      8月26日は5名が参加し、日差しが強く照りつけるなか、たばこの吸い殻、ペットボトル、空き缶、ティッシュ等を手際よく回収しました。飲みかけの缶ジュースなども廃棄されており、分別を伴う回収作業となりました。

      9月16日は、5名が参加し、残暑の厳しい日差しの下、ペットボトルやティッシュをはじめ、たくさんのたばこの吸い殻などを回収しました。毎月清掃をおこなっていますが、依然たばこの吸い殻をはじめとした生活ごみがなくなることはなく、継続的な清掃活動の必要性を強く感じました。

      10月21日は5名が参加し、日差しはあるものの少し肌寒さを感じる中、歩道に散乱したたばこの吸い殻や紙類などを多数回収しました。前日の雨の影響で、回収物は水分を含み重量を増していました。また、空き缶類の廃棄も増加傾向にありました。

      11月18日は5名が参加し、歩道に廃棄されているたくさんのたばこの吸い殻をはじめ、空き缶、ペットボトル、軍手、マスク、ティッシュペーパーなども回収しました。

      12月16日は4名が参加し、歩道に廃棄されているたくさんのたばこの吸い殻や、側溝内のプラスチック容器などを回収しました。

      1月20日は5名が参加しました。厳しい冷え込みもなく、比較的暖かな気候のもと、たくさんのたばこ吸い殻や、飲料用の瓶やペットボトルなどの生活ごみを回収しました。

      2月17日に5名が参加し、空き缶やたばこの吸い殻、また会社が所在する日本特殊陶業を縦断する形で流れる巾下川沿いに廃棄されていたごみを多数回収しました。

      3月17日は4名が参加しました。寒の戻りで冷たい北西風が吹く中、たばこの吸い殻や空き箱などを回収しました。

    • 2023年04月19日小牧工場周辺の清掃活動をおこなっています

      2021年より、小牧工場周辺、会社周辺と近隣地域の歩道・側溝を中心に清掃活動をおこなっています。この清掃活動は、地域の皆さまに貢献するために、毎月一回、日本特殊陶業とグループ会社のセラミックセンサ、日特アルファ―サービスとが合同で実施しています。

      4月19日は7名が参加し、たばこの吸い殻や飲料の空き缶、ペットボトル、金属くずなど1.8キロのごみを回収しました。

      7月18日は7名が参加し、多数のたばこの吸い殻、飲料用の空き缶や食品のプラスチック包装など0.9キロのごみを回収しました。

      8月22日は9名が参加し、多数のたばこの吸い殻、その他飲料用の空き缶、マスク、菓子のプラ包装など1.3キロのごみを回収しました。

      9月19日は、多数のたばこの吸い殻、飲料用の空き缶や食品のプラスチック包装など0.9キロのごみを回収しました。

      10月16日は、多数のたばこの吸い殻、飲料用の空き缶や食品のプラスチック包装など0.9キロのごみを回収しました。

      11月20日は、多数のたばこの吸い殻、飲料用の空き缶や食品のプラスチック包装など0.9キロのごみを回収しました。

      1月22日は、たばこの吸い殻、ティッシュ、空き缶、ペットボトルなど0.9キロのごみを回収しました。

      2月20日は、使い捨てマスク、たばこの吸い殻、ティッシュ、空き缶、ペットボトルなど0.9キロのごみを回収しました。

    株式会社NTKセラテック

    • 2023年04月01日歩道橋のネーミングライツを通して地域に貢献します!

      小牧工場(愛知県小牧市)の近隣にある歩道橋のネーミングライツパートナー企業として選定されました。歩道橋の愛称は企業スローガンである『セラミックで創造と挑戦を楽しむ』をアレンジして『NTKセラテック創造と挑戦を楽しむ 岩崎歩道橋』としました。

    にっとくスマイル株式会社

    • 2023年09月02日スポGOMIに参加しました!

      従業員3名が、隣県の浜名湖でおこなわれた「スポGOMI」に参加しました。「スポGOMI」とは、「ゴミ拾いを競技にした地球に最も優しいスポーツ」です。24チームが参加し、171キロのごみを回収しました。従業員チームは22位の結果でしたが、チームだけで1.81㎏のごみを回収しました。

アジア・オセアニアでの取り組み

過去の事例はこちら

Niterraインドネシア株式会社

  • 2026年05月01日国際労働者の日のイベントに参加しました!

    インドネシアの東ジャカルタでおこなわれた、行政機関による国際労働者の日の祝賀イベントに参加しました。イベントでは、スポーツ大会や健康診断・献血、孤児のための寄付、バザーなどがおこなわれました。

Niterraタイ株式会社

  • 2025年11月14日マングローブ林の植林活動をおこないました!

    チョンブリーにて、従業員をはじめとする参加者52名がマングローブの苗木を植える活動をおこないました。環境保全に貢献するとともに、地域の自然の豊かさを守る大切な機会となりました。

上海特殊陶業有限公司

  • 2026年01月09日現地派出所への慰問寄付活動を実施しました!

    上海市松江区方松町派出所にて、開発区の代表者や他企業と共に慰問活動をおこないました。生活物資の寄付や座談会を通じた交流をおこない、地域の安全を全力で守る警察の方々へ深く感謝の意を表すとともに、地域の安定に向けた連携を強化しました。

  • 2025年11月26日オフィス周辺の清掃活動を実施しました!

    従業員代表5名が清掃をおこない、タバコの吸い殻などゴミ袋2袋分を回収し、地域の方との交流を通じて環境保護への想いを新たにしました。今後も美しい街並みを守るため、地元企業の一員として持続可能な社会づくりに貢献します。

  • 2024年11月15日松江福利院を慰問しました

    従業員と労働組合が松江福利院を訪問し、自閉スペクトラム症の子どもたちと交流しました。子どもたちの回復訓練を見学し、施設の人たちとコミュニケーションを取るなど、有意義な時間を過ごしました。また、子どもたちの成長を願い、専門的な教育用資材や本などをプレゼントしました。この訪問は、自閉スペクトラム症の子どもたちが楽しく成長し、スキルを身につけ、将来、社会に適応できるように応援することを目的としています。

  • 2024年08月01日地元の消防局を訪問しました

    日頃の活動に感謝を表するため、同じ工業団地の企業7社で地元の消防局を訪問しました。消防局では消防士の日常訓練や消防施設を見学したり、座談会に参加して交流を深めました。また、生活用品の寄付をおこないました。

常熟特殊陶業有限公司

  • 2023年05月11日常熟市の慈善総会に寄付しました!

    会社所在地である常熟市の慈善総会に寄付をしました。慈善総会との連携を図ることで、今後も社会貢献活動に積極的に取り組んでいきます。

Niterraマレーシア株式会社

  • 2025年01月03日慈善団体と孤児院をサポートしました

    地域社会への貢献と子どもたちの支援を目的として、当社経営陣と従業員がペナンの慈善団体「One Hope Charity & Welfare」とクアラルンプールの孤児院「Rumah Charis」を訪問し、支援活動をおこないました。「One Hope Charity & Welfare」は、災害時の緊急支援や医療・教育支援など幅広い社会福祉活動を展開する非営利の慈善団体です。両団体への寄付に加え、「Rumah Charis」では、ベッドシーツの交換や子どもたちへの昼食提供といったボランティア活動にも取り組みました。

  • 2024年10月08日献血をおこないました

    地域医療への貢献を目的とした社員ボランティアによる献血活動を、2019年より継続して実施しています。2024年は14名の社員が参加し、献血をおこないました。集まった血液は、サンウェイ医療センターを通じて、手術や治療を必要とする方々のために役立てられます。従業員が一丸となって地域社会に貢献するこの取り組みは、今後も継続していく予定です。

  • 2024年08月15日清掃活動や区画線の整備をおこないました

    当社は、全従業員参加型の地域貢献活動を定期的に実施しています。8月15日に、会社周辺の道路、住宅街、公共駐車場で、清掃、美化、および駐車場区画線の整備をおこないました。これらの活動を通じて、地域住民の皆さまが快適かつ安全に暮らせる環境づくりに貢献します。

  • 2023年11月16日清掃活動をおこないました

    地域社会に貢献するため、11月16日に工場横の住宅街の道路沿いなどで清掃活動を実施しました。この活動は2013年から毎年おこなっているもので、年間約50~80名の希望者が参加しています。道路わきや側溝に溜まったごみや落ち葉などを清掃するだけでなく、一人暮らしの高齢者の住宅の草刈りや、枝切りなどもおこないました。

  • 2023年07月12日献血活動を支援しました

    7月12日に、セベラン・ジャヤ病院の輸血ユニットとともに献血活動をおこない、従業員ボランティア12名がこの活動の運営を支援しました。また、従業員が献血に協力しやすいように現地までの移動バスや食事を準備しました。

Niterraインド株式会社

  • 2023年04月28日環境啓発活動を支援しました

    環境の持続可能性の重要性につい認識していただくため、インド全土のさまざまな場所で『環境意識向上プログラム』をサポートしました。この活動は一般の方を対象として2021年よりおこなっています。毎月10回程度おこない、10月までの間に延べ4000人以上の方に参加いただきました。

  • 2022年03月29日植樹活動をおこないました!

    当社のGreen IndiaInitiative(緑のインドを目指す取り組み)に基づき、HSIIDC(ハリヤナ州投資公社)より要請のあった、地元の工業地帯で植樹を行いました。これは一般市民の環境意識向上のための取り組みで、15名の従業員が参加しました。

Niterra台湾株式会社

  • 2023年05月06日第27回 日語戲劇公演に協賛しました

    日本語と日本文化の振興のため、2019年より、日本語劇の公演を協賛しています。この公演は、台湾大学の日本語語学生徒による劇場もので、毎年一回開催されています。

Niterraベトナム有限会社

  • 2024年11月15日おにぎりアクションに参加しました

    世界の子どもたちに給食を届ける「おにぎりアクション」に参加しました。ダラット市のホテルで、おにぎりを作ったり、キャンバスバッグに絵を描いたりして楽しく活動しながら、世界の支援を必要とする子どもたちをサポートする素敵な一日になりました。

  • 2024年10月20日ヴァンラン大学にて技術セミナーをおこないました

    ヴァンラン大学で、自動車工学技術科の学生向けに、専門知識とスキルのセミナーをおこないました。さらに、前年度に優れた成績を収めた学生には奨学金も贈呈しました。このイベントには、約300名の学生が参加し、大変盛況に終えることができました。

  • 2024年09月15日災害被災者を支援しました

    ベトナムの北部で発生した洪水の被災者を支援するため、従業員がギフトボックスを準備しました。ギフトボックスは、特に支援を必要としている学校の子どもたちに届けられました。

  • 2024年07月07日チャリティイベントに参加しました

    ベトナムホーチミン市第7地区労働組合が主催するチャリティーイベントに参加しました。イベント当日は会社ブースを設け、来場者の皆さまに扇子を配布しました。その後、参加者全員でウォーキングに参加し、イベントは盛り上がりました。

  • 2024年06月01日ミニカーレースを支援しました

    大学生の創造性と研究意欲の促進をサポートするため、大学生向けミニカーレースを支援しました。カオタン大学で開催されたこのイベントは、技術セミナーと最終コンテストを通じて、次世代の自動車技術者育成と地域貢献に役立っています。

  • 2023年10月01日ヴァンラン大学にて技術セミナーをおこないました

    ヴァンラン大学で、自動車工学技術科の学生向けに、専門知識とスキルのセミナーをおこないました。さらに、前年度に優れた成績を収めた学生には奨学金(POSM)も贈呈しました。セミナーに参加した約300人の学生は全員が非常に熱心で、研究に関連する情報についての質問や発言が活発におこなわれました。

  • 2023年10月01日孤児センターを訪問しました

    従業員22名がダナン市赤十字孤児センターを訪れ、子どもたちにギフトを贈りました。この訪問は社員研修とアクティビティを組み合わせておこなったものです。当日は天気もよく、参加した従業員は子どもたちと遊ぶ時間を楽しく過ごしました。

  • 2023年06月01日大学やカレッジの技術部門の学生をサポートしました

    自動車工学学校の学生向けに開催された、ミニカーのコンテストを支援しました。モデルカーは、主要部品としてWi-Fi と 2 ストロークスパークプラグを使用するもので、コンテスト期間中に学生をサポートするとともに、支援金とスパークプラグを提供しました。コンテストは、校庭をレース場に見立てて屋外でおこなわれました。ベトナム南部の多くの大学から約500人の学生が集まり、コンテストに参加しました。

  • 2023年06月01日チャリティーのためにウォーキングイベントに参加しました

    新型コロナウイルス感染症の影響により支援が必要となった労働者や孤児をサポートするための募金を集めるウォーキングイベントに参加しました。従業員が他社からの参加者と一緒に、晴天で暑いなか約5kmの道のりを歩きました。また、会社からは2000個の扇子を寄贈しました。

Niterraオーストラリア

  • 2024年08月13日アニマルシェルターでボランティアをしました

    7名の従業員がRSPACアニマルシェルターでボランティア活動を行い、清掃、犬やヤギの散歩、おやつ梱包、寝具仕分け、庭の手入れなどを通して動物保護と地域福祉に貢献しました。

  • 2024年08月13日保護動物へタオルや毛布を贈りました

    動物福祉の支援のため、保護動物にタオルや毛布を贈りました。
    社内に回収箱を設置し、従業員から使用済みのタオルや毛布を回収しました。回収したタオル・毛布はRSPCAバーウッドシェルターへ寄贈し、保護動物の寝具として活用されます。この取り組みは、動物福祉の向上とタオル・毛布のリユースのためにおこないました。

  • 2023年10月18日食品を寄付しました!

    会社の食堂に回収箱を設置し、従業員から集めた食品などをオーストラリア最大の食糧救援慈善団体『フードバンク』に寄付しました。支援を必要とする人々に食品を届けられると同時に、食品の廃棄問題にも取り組むことができました。

  • 2023年08月25日生理用品を寄付しました

    会社の食堂に回収箱を設置し、従業員から生理用品を集め、女性慈善団体『SharetheDignity』を通じて支援を必要とする人々に寄付しました。ホームレスや家庭内暴力など、困難を経験している人々に配布されます。

  • 2023年07月04日子どもたちにソーラーライトをプレゼントしました!

    従業員約30名がソーラーライト50個を組み立てて、子どもたちに寄付しました。これは、生活に必要なエネルギーサービスを十分に享受できずに暮らす子どもたちを支援する団体『SolarBuddy』を通した取り組みです。ソーラーライトがあれば、子どもたちは夜間でも学習することができます。また、灯油ランプに必要な燃料費(賃金16週間分に相当)を節約することができます。

  • 2023年05月31日子どもたちへ絵本を贈りました

    「世界本の日」にちなんで、子どもたちへの教育支援として絵本を寄贈しました。社内に回収箱を設置し、従業員に広く寄贈を呼びかけたところ、40冊以上の絵本が集まりました。集まった絵本は、地元の慈善団体「123Read2Me」を通じて、恵まれない環境にいる子どもたちに届けられます。

北米での取り組み

過去の事例はこちら

Niterraメキシコ株式会社

  • 2026年04月30日特別支援学校の子どもたちと交流行事を実施しました!

    従業員25名が特別支援学校を訪問し、支援を必要とする方々に寄り添う活動として、ゲームなどを通じて子どもたちと温かい交流を深めました。

Niterra North America株式会社

  • 2026年04月11日デトロイト動物園の環境イベントを支援しました!

    デトロイト動物園で開催されたアースデイのイベントでブースを設営して参加し寄付をおこないました。子どもたちが参加できる「誓いの木」も設置しました。

  • 2026年03月23日手作りギフトで子どもたちを支援しました!

    北米各地で活動するアフターマーケット部門のメンバー47名が集まり、困窮する子どもたちのために24体のテディベアと毛布を手作りしたほか、書籍の寄付を実施しました。地域社会への貢献という共通の目標を通じ、チームの結束を深めながら真心を届けました。

  • 2026年03月19日フードバンクで運営ボランティア活動をおこないました!

    ミシガン州の拠点近隣にあるフードバンク「Hospitality House」にて、5名の従業員が運営をサポートしました。訪れた方々の買い物を介助し、地元の食料品店が食品ロスの取り組みをしていること、食の安全を支える大切さを学びました。

  • 2026年02月26日ロナルド・マクドナルド・ハウスで食事支援をおこないました!

    従業員6名が、病気のご家族を支える「ロナルド・マクドナルド・ハウス」を訪問しました。手作りのスパゲッティソースを提供するなどのボランティア活動をおこないました。

  • 2026年02月19日動物保護施設を訪問しボランティア活動をおこないました!

    ミシガン州のバーマン動物ケアセンターにて、従業員10名が清掃や動物たちの世話をおこないました。施設見学を通じて命の大切さと組織の歴史を学び、地域社会における動物愛護の重要性を深く認識する貴重な機会となりました。

  • 2026年01月28日寄付を募る恒例行事「チリ・クックオフ」を開催しました!

    自慢のチリ料理を競うチャリティイベント「チリ・クックオフ」を開催しました。従業員が持ち寄ったチリ料理の試食や投票がおこなわれ、チケットの売上金はスペシャルオリンピックスへ寄付されました。美味しいランチを囲みながら、仲間との絆を深めるとともに、地域支援に貢献する有意義な機会になりました。

  • 2025年12月11日「Angel Tree」活動で子どもたちに贈り物を届けました!

    ベンチャーラボのメンバーが、Salvation Armyが主催する「Angel Tree」に参加しました。地域の子どもたちに17個のおもちゃを贈ってホリデーシーズンを祝い、地域社会に温かな支援の輪を広げる貴重な機会となりました。

  • 2025年12月04日地域の子どもたちへの支援活動を実施しました!

    新しく発足したチームのメンバーが、チームビルディングの一環として、地元のNPO団体「Foster Closet」でのボランティア活動に参加しました。支援を必要とする子どもたちのために、寄付された衣類や本の整理、棚への補充作業にメンバー全員で協力して取り組み、地域社会に笑顔を届ける活動となりました。

  • 2025年12月04日地域の子どもたちに贈り物を届けました!

    デトロイト児童センターと協力し、支援を必要とする家庭におもちゃや衣類を贈りました。従業員がギビング・ツリーに記された希望の品を選んで心を込めて準備し、地域の子どもたちに笑顔と温かな贈り物を届けました。

  • 2025年11月12日退役軍人へ感謝を込めてメッセージフラワーを手作りしました!

    北米の各拠点において、退役軍人を支援するNPO団体「DAV」と連携し、5,000個のメッセージフラワーを手作りしました。国のために尽力された方々に感謝と敬意を表すとともに、支援の輪を広げる活動に取り組みました。

  • 2025年11月12日デトロイトのフィッシャー・ハウスでボランティア活動を実施しました!

    退役軍人の日(ベテランズ・デー)に際し、ウェストバージニア工場の4名の従業員が、軍関係者の家族を支える施設「フィッシャー・ハウス」を訪問しました。食材を持ち込んで大鍋2杯分の手作りチリを調理して振る舞い、すでに整頓されていた施設内をさらに隅々まで清掃することで、入居者の皆さまへ心からの支援と敬意を表しました。

  • 2025年11月05日ベックロードで清掃活動を実施しました!

    本社近くのベックロードで、近隣の高校生の皆さんとともに、今年度3回目となる清掃活動を実施しました。厳しい寒さの中、総勢17名で8袋分のゴミを回収し、環境保護への貢献とともに、世代を超えた交流を通じて深い達成感と絆を育む貴重な機会となりました。

  • 2025年10月27日将来の技術人材への投資としてFAMEプログラムを推進しました!

    ウェストバージニア工場の10名のチームは、技術メンテナンス分野でのキャリアを目指す地元の高校生に対して、教室での座学と現場実習を並行しておこなう教育プログラム「FAME」を提供し、次世代の技術人材の育成を支援しました。

  • 2025年10月16日ブリッジバレーコミュニティ&テクニカルカレッジへフライス盤を寄贈しました!

    地域の教育支援の一環として、ウェストバージニア工場の2名がブリッジバレー・コミュニティ&テクニカルカレッジを訪問し、学生が機械の仕組みを実践的に学ぶための教材として中古のフライス盤を寄贈し、次世代を担う技術者の育成を支援しました。

  • 2025年09月25日チャリティ・ビンゴ大会による寄付を実施しました!

    子どもたちの未来を支える活動の一環として、役員らが参加するチャリティ・ビンゴ大会を開催しました。集まった寄付金1,500ドルは、困難な環境にある子どもたちを支える財団へと届けられ、地域の福祉向上に役立てられます。

  • 2025年09月24日デトロイトの児童センターで支援活動をおこないました!

    従業員10名がデトロイトの児童センターを訪問し、寄付された食料や衣類、靴などの整理をおこない、子どもたちが健やかに過ごせる環境づくりを手伝いました。地域社会への貢献を実感する大切な時間となりました。

  • 2025年09月4日高齢者介護施設を訪問しました!

    レイノサ工場の従業員10名が、地元の高齢者施設「Casa del Adulto Mayor」を訪問し、日用品を寄付するとともに温かい交流の時間を過ごしました。対話を通じて地域のニーズに触れ、心の通った支援の大切さを改めて学びました。

  • 2025年08月19日レイノサ工場で、近隣の小学校にバックパックや学用品を寄贈しました

    レイノサ工場の従業員は、地域社会への貢献として、集めた1,155点の学用品とNiterraロゴ入りのバックパック35個を2つの学校へ寄贈しました。

  • 2025年08月13日ウェストバージニア工場で、近隣の小学校にバックパックや学用品を寄贈しました

    ウェストバージニア工場では、地域社会への貢献として、近隣の小学校へ200個のバックパックと学用品を寄付しました。

  • 2025年08月06日会社周辺の清掃活動をおこないました

    本社の従業員10名がベック・ロードの清掃活動を実施しました。この活動は年3回実施しており、今回は3時間の活動でペットボトルや車の部品など8袋分のゴミを回収し、地域の環境美化に貢献しました。

  • 2025年08月01日靴の寄付キャンペーンに参画しました

    ウェストバージニア工場を除く各拠点で、8月を通して新品および中古の靴の収集を行い、約200足を集めました。これらはNPO「Soles4Souls」を通じて支援を必要とするコミュニティへ送られます。

  • 2025年07月31日社内のキャンディカート販売で地域の非営利団体を支援しました

    レイノサ工場の従業員5名が人事部門と連携し、地域の非営利団体Nucleo Solidarioを支援するためのキャンディカート販売を工場内で実施しました。この販売による収益は、同団体を支援するために役立てられます。地域団体と協力し、社会貢献活動を継続的に行っています。

  • 2025年07月31日AEDトレーナーをコミュニティカレッジに寄贈しました

    ウェストバージニア工場の従業員が、教育の発展と地域社会の向上を支援するため、ブリッジバレー・コミュニティ&テクニカル・カレッジにAED(自動体外式除細動器)の訓練機を寄贈しました。看護や救急対応を学ぶ学生に、安全な環境下でのより実践的な実習機会を提供します。

  • 2025年07月30日サマーBBQを開催し、募金活動をおこないました

    「ザ・チルドレンズ・センター(The Children's Center)」への支援を目的としたサマーBBQを開催しました。従業員の愛車を展示するカーショーやサイレントオークションもおこない、集まった合計570ドルは同団体へ寄付されました。

  • 2025年06月18日州立公園にピクニックテーブルを設置しました

    インターンを含む本社の従業員23名が、アイランド・レイク州立公園でボランティア活動に参加しました。新しいピクニックテーブルを8台製作し、地域の公園の環境整備に貢献しました。

  • 2025年06月12日地域病院で患者家族への支援活動をおこないました

    レイノサ工場の従業員が、地域の総合病院で支援活動を実施しました。従業員から集めた食材を使ってサンドイッチを作り、入院中のご家族に付き添われている方々に振舞いました。

  • 2025年05月21日Lunch & Learn RECYCLINGプログラムに参加しました

    地元企業を招いたLunch & Learn RECYCLINGプログラムの講演会を開催しました。講演ではリサイクルの現状と重要性、廃棄物削減の取り組みについて従業員が学び、環境保全への意識を高めました。

  • 2025年05月09日障がい者支援施設を訪問しました

    レイノサ工場の従業員が障がい者施設であるNucleo Solidarioを訪問し、施設の活動について学び、またボランティア活動にも参加しました。

  • 2025年05月07日Adopt A Highwayプログラムに参加し、清掃活動を実施しました

    ウェストバージニア工場の従業員がAdopt A Highwayプログラムに参加し、指定区間の幹線道路の清掃活動をおこないました。ゴミ拾いに熱心に取り組み、道路周辺の美化に貢献しました。

  • 2025年05月06日Wiston Derby Day Raceに参加しました

    従業員23名がWiston Derby Day Raceに参加しました。本活動は、Camp Hanesを通じて小児がんの子どもたちへのケア支援と、献身的な地元消防士の支援を目的としており、従業員はイベントを楽しみながら社会貢献に取り組みました。

  • 2025年04月24日「Take Our Daughters and Sons To Work (TODASTW) Beck Road」イベントを開催しました

    本社にて、従業員とその子どもたち15名が参加する「Take Our Daughters and Sons To Work (TODASTW) Beck Road」を実施しました。 参加者は5つのコーナーでの学びや親の職場体験を通じ、多様なキャリアの可能性を学びました。

  • 2025年04月16日地域環境に貢献する「ベック・ロード清掃活動」を実施しました

    本社の従業員7名が参加し、会社近くのベック・ロードで清掃活動を実施しました。 約3時間の活動で12袋のゴミを収集し、地域社会の環境美化に貢献しました。

  • 2025年04月10日近隣の「線路周辺清掃」を実施しました

    レイノサ工場の従業員14名が地域委員会とともに、近隣の線路周辺で清掃活動を実施しました。25袋のゴミを回収し、環境保全に大きく貢献しました。

  • 2025年02月20日障がい者支援団体への寄付を実施しました!

    障がいを持つ人々を支援する団体「Nucleo Solidario(ヌクレオ・ソリダリオ)」への寄付を目的として、チャリティ活動をおこないました。従業員自らがキャンディーやおもちゃを販売し、その売上を活動資金として寄付しました。

  • 2025年02月01日手作り菓子のチャリティ販売会を実施しました!

    バレンタインにちなんだ手作り菓子のチャリティ販売会を実施しました。従業員が寄付した手作りのお菓子などを販売し、集まった380ドルは、病気と闘う子どもたちを支援する「セント・ジュード小児研究病院(St. Jude Children’s Research Hospital)」へ寄付しました。

  • 2025年02月01日地元のフードパントリーへ食品を寄付しました!

    地元のフードパントリー「ホスピタリティ・ハウス(Hospitality House)」に食品を寄付しました。今回の活動はスーパーボウルをテーマにした親睦イベントとしておこない、従業員から寄せられた食品を地域の支援を必要とする方々のために寄付しました。

  • 2025年02月01日子どもたちの読書を支援しました!

    子どもたちの識字率向上を目指す団体「Making Spirits Bright」と提携し、寄付された本の整理をおこないました。
    当日は9名の従業員がボランティアとして参加し、本への公平なアクセスを提供することで、子どもたちが読書を楽しみ、豊かな想像力を持てるよう支援しました。

  • 2025年01月01日衛生用品キットを寄付しました

    従業員が200個の衛生用品キットを袋詰めして、ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ(RMHC)へ寄贈しました。この取り組みは、困難な状況にある子どもたちとその家族が清潔で健康的な環境を保つための支援を目的としています。

  • 2025年01月01日チリ料理のコンテストをおこないました

    慈善団体『Hospitality House』とそのフードパントリーへの資金援助を目的としたチャリティチリクックオフを開催しました。このイベントは、従業員がそれぞれ自慢のチリを持ち寄り、他の従業員に販売するコンテスト形式でおこない、大いに盛り上がりました。その結果、300ドルの資金が集まり、全額をHospitality Houseのフードパントリーに寄付しました。

  • 2024年12月01日子どもたちにクリスマスプレゼントを贈りました

    慈善団体『Salvation Army』とともに、子どもたちへクリスマスプレゼントを贈るチャリティ活動を実施しました。この活動は毎年恒例となっており、従業員がサンタクロース代わりとなって、子どもたちの笑顔のために、おもちゃや衣類、靴などを積極的に持ち寄っています。

  • 2024年11月01日病院の子どもたちへカードを贈りました

    慈善団体「Cards for Hospitalized Kids」と協力し、病院で過ごす子どもたちを支援する活動を実施しました。この活動では、従業員が心を込めて作成した約60枚の手作りカードを、入院中の子どもたちに贈りました。この取り組みは、子どもたちに温かい気持ちと笑顔を届けることを目的としています。

  • 2024年11月01日ホームレス退役軍人センターでランチを提供しました

    従業員が慈善団体『Michigan Veteran's Foundation』と協力し、ホームレスとなっている退役軍人のために、ランチを提供するボランティア活動を行いました。この活動は年に一度行われており、従業員が温かい昼食を準備して提供することで、支援が必要な環境にある退役軍人の皆さまを支援しています。

  • 2024年10月04日会社周辺の清掃活動をおこないました

    10月4日に、当社がAdopt-A-Roadの活動として登録をしている、会社近隣のベック・ロードの道路脇の清掃活動をおこないました。この活動で、10袋ものごみを回収することができました。

  • 2024年06月12日会社周辺の清掃活動をおこないました

    6月12日に、従業員ボランティアが当社がAdopt-A-Roadの活動として登録をしている、会社近隣のベック・ロードの道路脇の清掃活動をおこないました。

  • 2024年05月29日動物愛護協会へ寄付しました

    地域からの要請を受け、動物愛護協会に飼料用チューブを寄付しました。このチューブは、動物の保護に必要な飼料を供給するために製作したもので、材料には従業員から提供された紙タオルやトイレットペーパーの芯、新聞紙などを活用しました。

  • 2024年05月10日「Code for Fun」の活動に賛同しています

    当社は、「Code for Fun」の活動に賛同しています。「Code for Fun」は、幼少期からコンピューター・サイエンスに触れる機会を提供することで、学生が工学分野に進むことを奨励している課外プログラムです。5月10日に開催された「Code for Fun Casino Royale Annual Gala」に協賛し、慈善募金活動に参加しました。

  • 2024年05月01日ペットフードを寄付しました

    動物保護施設を支援するため、従業員からペットフードを集めて寄付しました。

  • 2023年12月15日医療ケアを必要とする子どもたちに寄付しました

    50/50ラッフルチケットを販売し、収益を慈善団体『Ignite a Better WorldFoundation』を通じて寄付しました。寄付金は地元の病院や児童財団を通じて、有効活用されます。

  • 2023年12月12日子どもたちにクリスマスの寄付をしました

    従業員35名が衣類や靴、おもちゃを準備し、支援を必要とする10人の子どもたちに寄付しました。この活動は、支援を必要としている人たちのために世界で活動するキリスト教団体・国際NGO『TheSalvation Army』とともにおこないました。

  • 2023年09月29日清掃活動をおこないました

    ウェストバージニア工場では、環境保護の観点から、従業員10名が清掃活動に参加し、15袋分のごみ、中古タイヤ、オイル回収装置、やモップ1台を回収しました。

  • 2023年08月30日近隣の小学校にランドセルや学用品を寄贈しました

    ウェストバージニア工場では、地域への貢献として、地元の小学校5校にバックパックを寄贈しました。また、支援を必要とする小学生に、クレヨン、鉛筆、フォルダー、紙、その他の学用品をバックパックにまとめて寄付しました。

Niterraカナダ株式会社

  • 2026年07月29日献血キャンペーンを実施しました!

    輸血が必要な方を支援するため、7月に従業員に対して地元の献血センターでの献血を呼びかけるキャンペーンをおこない、全従業員の10%が参加しました。

  • 2026年04月22日公園で清掃活動を実施しました!

    従業員6名が参加し、アダプト・プログラムの一環として、マーカム市の公園の清掃活動をおこないました。地域の憩いの場である公園の環境美化に取り組み、誰もが気持ちよく過ごせるきれいな街づくりに貢献しました。

  • 2026年02月11日フードバンクにて食料の袋詰め支援をおこないました!

    従業員が地域の提携企業5社とともにマーカム・フードバンクを訪れ、食料支援のボランティアに参加しました。困窮する世帯へ届けるための食料を一つひとつ丁寧に袋詰めしました。

  • 2025年11月19日公園で清掃活動を実施しました!

    マーカム市の公園にて、部門を越えたメンバーが交流しながら約1時間の清掃活動をおこない、地域の環境保護に貢献しました。爽やかな秋晴れの下、共に汗を流すことでチームの絆も深まり、心身ともにリフレッシュできる有意義な時間となりました。

中南米での取り組み

過去の事例はこちら

Niterraブラジル有限会社

  • 2026年05月19日軍警察の教育プログラムを支援しました!

    サンパウロ州軍警察が運営する教育プログラムを支援し、Tシャツ100枚を寄贈しました。合計212名の生徒がこのイベントに参加しました。

  • 2026年05月15日PLゴルフクラブオープン選手権のスポンサーを務めました!

    PLゴルフクラブが主催するオープン選手権のスポンサーを務めました。本プロジェクトへの支援を通じて、参加者がゴルフというスポーツを楽しみながら身体能力や健康を維持・向上できるよう促し、地域社会の発展と活性化に貢献しました。

  • 2026年04月26日第88回コクエラ運動会に協賛しました!

    コクエラ農業協会が主催する第88回コクエラ運動会に協賛しました。本プロジェクトへの支援を通じて、地域社会における日本文化の継承や作法の普及を後押しし、次世代育成や教育、地域コミュニティの活性化に貢献しました。

  • 2026年04月22日公立学校の若者を対象としたプロジェクト「Partiu Trabalho」を支援しました!

    市内の公立学校に通う若い生徒たちを対象としたプロジェクト「Partiu Trabalho」を支援しました。次世代を担う人材の育成や教育の機会を提供することで、若者たちの未来の可能性を広げる社会貢献活動をおこないました。

  • 2026年04月17日モジ・ダス・クルーズの社会的保護基金へ寄付をおこないました!

    モジ・ダス・クルーゼスの社会的保護基金と連携し、家具や化粧品、ヘアドライヤーなどの寄付を実施しました。がんや疾患による脱毛などに悩む患者とその家族・介護者を対象とした、全人的なサポート空間です。身体的なケアだけでなく、心理的な寄り添い(傾聴)や社会的な支援も提供し、関わるすべての人を網羅的に支える環境を目指しています。

  • 2026年04月11日第39回秋祭りに協賛しました!

    モジ・ダス・クルーゼス文化福祉協会が主催する秋祭りに協賛しました。日本の芸術文化のアトラクションを通じて、地域社会で日本文化への理解を深めてもらうとともに、次世代の人材育成や学術研究・教育の発展に貢献しました。

  • 2026年03月16日寄付を通じて女性の尊厳と健康を支援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市にて、貧困問題に取り組む自治体キャンペーンに協力し、従業員から募った衛生用品や会社からの生理用品を寄贈し、支援が必要とされる女性たちが自分らしく健やかに過ごせるよう、地域社会と連携して支援の輪を広げました。

  • 2026年1月「Oficina dos Sonhos」プロジェクトを通じて若者の就労を支援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市において、恵まれない環境にある若者を対象とした、約4カ月間にわたる溶接技術の無償研修を実施しました。単なる技術習得にとどまらず、将来の選択肢を広げるための自信を育み、社会的な自立を支援しました。

  • 2026年01月社会的に弱い立場にあるご家族へ、フードバスケットを寄付しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市社会福祉基金(Fundo Social de Mogi das Cruzes)と連携し、8ヶ月間で計800個のフードバスケットを寄贈しました。地域社会の期待に応え、支援を必要とする方々の生活を支えるとともに、自治体との絆を深める貴重な機会となりました。

  • 2025年12月01日子どもたちへクリスマスバケットを贈りました!

    サンパウロにて、支援を必要とする子どもたちへ、お菓子やおもちゃを詰め合わせた「クリスマスバスケット」を贈りました。250名以上の子どもたちの弾けるような笑顔に出会うことを願い、従業員が一つひとつ心を込めて準備し、一軒一軒大切にお届けしました。地域の皆さんとの温かな交流に、私たちも多くの元気をいただいた活動となりました。

  • 2025年12月01日若者の未来を照らす「Futuro Brilhante」プロジェクトを支援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市にて、恵まれない環境にある若者を対象とした「Futuro Brilhante(輝かしい未来)」プロジェクトを通じ、電気システムと舞台照明の職業訓練を支援しました。約3ヶ月間の研修を経て、専門スキルの習得と社会経済的な自立を後押しすることで、地域社会の発展と若者の明るい未来に貢献しています。

  • 2025年11月8日第33回「ふるさと祭り」に協賛しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市で開催されたふるさと祭り(農業祭り)に協賛しました。地元の生産者による花や果物、野菜の展示や、芸術や文化のショーを通じて日本文化の魅力が紹介され、地域社会との絆を深めるとともに、活力ある街づくりを支援しました。

  • 2025年10月14日グラフィティを通じた教育支援プロジェクトを後援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市の公立学校で、生徒164名が参加するグラフィティ・ワークショップを後援しました。著名なアーティストの指導のもと、持続可能性をテーマに校舎の壁200平方メートルにアートを描き、表現の楽しさと環境保全の大切さを学びました。

  • 2025年08月30日少年野球大会を支援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市で開催された少年野球大会を支援しました。6歳から10歳の子ども約400人が参加し、約3,500人の観客が見守るなかでプレーしました。スポーツを通じて、地域の子どもたちの健やかな成長を支えるとともに、娯楽と交流の場を提供しました。

  • 2025年08月24日障がい者支援のチャリティ・ウォークを後援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市にて、障がいのある方々の社会参加を目的としたウォーキングイベントを支援しました。
    当日は障がい者支援団体のAPAEを中心に、約380名が参加してダンスや市街地の行進をおこないました。本活動を通じて障がいへの理解を深めるとともに、多様性を認め合い、誰もが輝ける社会づくりへの意識を高める貴重な機会となりました。

  • 2025年08月22日公立学校で学習環境の整備を支援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市の公立学校2校において、児童の学習環境の整備を支援しました。
    各校へ100冊の書籍、知育玩具、音響・映像機器を備えた「専用読書ユニット」を寄贈したほか、教員38名を対象に、児童の関心を引き出す「ストーリーテリング(語り聞かせ)」の専門研修を実施しました。
    設備提供と指導技術向上というハード・ソフト両面からの支援を通じて、地域の子どもたちが豊かな感性を育むことができる教育基盤の構築に寄与しています。

  • 2025年08月22日Cine Ecologiaプロジェクトを支援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市の公立学校の児童や若者を対象に、持続可能性をテーマにした映画ワークショップや上映会を開催しました。文化と教育へのアクセスを支援することで、次世代を担う子どもたちの環境意識の向上と健やかな成長に貢献しました。

  • 2025年08月03日サーキット・ダス・アルテス・プロジェクトを後援しました!

    創立66周年を記念し、モジ・ダス・クルーゼス市の日本移民百周年記念公園で文化イベントを開催しました。多彩な芸術パフォーマンスや健康チェックを通じて約8,000人の地域住民の皆さまとの交流を深め、誰もが気軽にアートや文化に触れられる機会の提供と心身の健康づくりを支援しました。

  • 2025年07月13日「運動会」に協賛しました!

    2025年7月13日に開催された「第74回モジ・ダス・クルーゼス運動会(Undokai Mogi das Cruzes)」に協賛しました。地域のスポーツ振興、日系文化の継承・普及を目的として、2017年から協賛しています。運動会にはモジ・ダス・クルーゼス市やその周辺から約1,800名が参加し、交流を深めました。

  • 2025年6月16日冬に備えて毛布と衣類を寄贈しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市の社会基金が主催する冬季の衣料品支援活動に協力しました。
    会社が提供した毛布1,000枚に加え、従業員によって集められた400点以上の衣類や靴などを同基金へ寄贈しました。これらの物資は、厳しい寒さを迎える時期に合わせて、市内の生活困窮世帯へ届けられます。

  • 2025年6月「Futuro Brilhante(輝かしい未来)」プロジェクトを支援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市において、参加者50名を対象とした、照明技術の職業訓練を実施しました。単なる技術習得にとどまらず、将来の選択肢を広げるための自信を育み、社会的な自立を支援しました。

  • 2025年04月28日「運動会」に協賛しました!

    スポーツを通じたチームワークの醸成、日本文化の保存・普及を目的として開催された地域の運動会(UNDOKAI)に協賛しました。運動会とは、日本の学校や地域社会で長年行われている運動競技会です。
    当日は晴天に恵まれ、約500人が参加しました。

  • 2025年04月13日地域の秋祭りに協賛しました

    会社を置く地域で開催された日本文化をテーマにした秋祭りに協賛しました。地元の農産物や特産品の展示、芸術文化の紹介や灯篭流しなどが行われ、イベント期間中に約14万人が来場しました。

  • 2025年03月29日脱毛症を患う方たちを支援する活動に協賛しました

    脱毛症を患う方たちへウィッグを贈る活動に協賛しました。この活動は、人の健康と幸福、尊厳に貢献することを目的としています。従業員もヘアカットに参加し、ウィッグ用の髪の毛などを寄贈しました。また、月経貧困と闘う方への支援として、イベント期間中に地域社会に寄付するための生理用品の回収場所を設置しました。

  • 2025年3月1日若者の自立を支援する「夢のワークショップ」を後援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市にて、経済的支援を必要とする若者を対象とした「金属デザイン(溶接)」の無料研修を実施しました。計196時間に及ぶ実践的な講習を通じて、専門スキルの習得と社会経済的な自立を支援し、地域社会の持続的な発展に寄与しています。

  • 2025年02月09日地元のスポーツ選手の競技大会参加を支援しました!

    地元のスポーツ選手12名が競技大会に参加するのを支援しました。ペルーのリマで開催された大会には10か国から1,500人以上の選手が集まり、陸上競技、野球、サッカー、ゲートボールなど13の競技で競い合いました。

  • 2024年12月16日子どもたちにフードバスケットやおもちゃを寄付しました

    施設で暮らしている支援が必要な196名の子どもたちに、クリスマスギフトとしてフードバスケットやおもちゃなどを寄付しました。

  • 2024年11月10日地元の「ふるさと祭り」に協賛しました!

    地元の「ふるさと祭り」に協賛しました。本イベントでは、地元生産者による花や果物、野菜の展示や伝統料理の提供に加え、ショーもおこなわれ、来場した約16,000人を楽しませていました。

  • 2024年11月04日写真を通じて感情や多様性ついて考えるプロジェクトに協賛しました!

    写真を通じて感情表現や多様性について考える機会を学生に提供するプロジェクトに協賛しました。写真撮影の技術を学びながら、自己認識やチームワーク、創造力を育むワークショップを実施し、学生が撮影した写真を用いた壁画が学校に寄贈されました。プロジェクトには約150名の学生が参加しました。

  • 2024年10月04日「ハッピーコクエラプロジェクト」に協賛しました

    子どもの日を祝う「ハッピーコクエラプロジェクト」に協賛しました。地元の保健所と連携し、工場の周辺に住む200人の子どもたちに、ボールプールやバルーンアート、お菓子などさまざまな催しを提供しました。

  • 2024年09月22日健康と環境保護の意識向上のためのイベントに協賛しました!

    健康促進や環境保護の意識向上を目的としたイベントに協賛しました。参加者はウォーキングやランニングに挑戦し、会場では健康チェックや環境保護に関する情報が提供されました。当日は晴天の中、従業員を含む約2,700人がイベントに参加しました。

  • 2024年08月25日地元のウォーキングイベントに協賛しました!

    障がい者を支える親と友の会(APAE)が実施したウォーキングイベントに協賛しました。このイベントは、特別な支援が必要な方たちに運動と社会参加の機会を提供することを目的としています。イベントには約350人が参加し、ウォーキングやストレッチを楽しみました。

  • 2024年08月24日「ブラジルベースボールシリーズ(BBS)2024」に協賛しました!

    スポーツの実践を目的とした「野球選手権」のスポンサーとなり、大会の運営を支援しました。大会には約400人の選手が参加し、6,000人の観客が集まりました。野球の他に、音楽パフォーマンスや食事といったアクティビティも提供され、イベントは大いに盛り上がりました。

  • 2024年08月18日芸術をテーマにしたイベントに協賛しました!

    ブラジルと日本の芸術・文化の要素を融合させたイベントを支援しました。このイベントは、文化振興や地域の活性化を目的に開催されています。会場では演劇、音楽、サーカス、ワークショップなどのさまざまなアクティビティが実施され、約15,000人が参加しました。

  • 2024年08月01日フードバスケットを寄付しました

    2024年8月から12月にかけて、モジ・ダス・クルーゼス社会連帯基金と提携し、1,000個のフードバスケットを寄付しました。経済的に困窮している方々に、5ヶ月間、毎月200個のフードバスケットが配布されました。

  • 2024年07月21日「運動会」を支援しました!

    スポーツと日本文化の振興を目的に地域で開催されている運動会を支援しました。
    当日は晴天に恵まれ、地元の市や近隣都市から子どもや大人、高齢者など約1,000人が参加し、さまざまな競技を楽しみました。

  • 2024年07月12日地域の団体に毛布を寄贈しました!

    寒い時期に備えて、毛布988枚を地元の社会団体に寄贈しました。この毛布は、団体を通じて経済的に困窮している方々に配付されます。従業員も配付活動に参加しました。

  • 2024年06月01日「ワークショップ・オブ・ドリームズ」プロジェクトに協賛しました

    地域に住む若者100名を対象に、6か月間(合計196時間)の金属溶接のトレーニングコースと溶接器具や材料を無償提供する「ワークショップ・オブ・ドリームズ」プロジェクトに協賛しました。

  • 2024年05月30日豪雨の被災者に、水や食料、衛生用品などを寄贈しました!

    ブラジル南部で発生した豪雨で被災された方々に、水や食料、衛生用品などを寄贈しました。これらの支援品は、従業員から提供されました。

  • 2024年4月1日若者の就業支援プロジェクトを支援しました!

    モジ・ダス・クルーゼス市と連携し、支援の必要な若者14名の自立を支援しました。事務やITスキルの習得、実務経験を通じて、社会への第一歩を踏み出し、自らの力で未来を切り拓くための大切な機会を共に創出しました。

  • 2024年03月23日脱毛症を患う方たちを支援する活動に協賛しました

    脱毛症を患う方たちへウィッグを贈る活動に協賛しました。この活動は、人の健康と幸福、尊厳に貢献することを目的としています。当社の従業員がヘアカットに参加し、ウィッグ用の髪の毛などを寄贈しました。

  • 2024年03月01日「Tia Chica」キャンペーンに参加し寄付をしました

    モジ・ダス・クルゼス市の団体が実施した「TiaChica」キャンペーンに参加し、生理用品を寄贈しました。このキャンペーンは、月経貧困と闘う女性の尊厳を守ることを目的としています。

  • 2024年02月29日「コミュニケーションにおける支援技術」プロジェクトを支援しています

    会社の所在する地域のコミュニティにて、障がいのある人々の学習とコミュニケーションを促進する活動、「コミュニケーション支援技術」プロジェクトを支援しています。このプロジェクトは、Associationof Parents and Friends of Exceptional Individuals of Mogi das Cruzes(APAE)が提供しており、6歳から13歳までの障がいのある児童および青少年60人を対象としています。タブレット端末に表示される画像を利用して、障がいのある児童や青少年とその家族との間の日常的なコミュニケーションを促進するものです。この活動は週2回、8か月間にわたって行われ、参加者は週に 1 回 30分間プログラムに参加しました。

  • 2023年12月12日子どもたちにお菓子やおもちゃを寄付しました

    施設で暮らしている支援が必要な215名の子どもたちに、クリスマスギフトとしてお菓子やおもちゃなどを寄付しました。

  • 2023年11月11日地元の「ふるさと祭り」に協賛しました

    フェスティバルへの協賛に加えて、ブースを出展し、来場者にノベルティを配布しました。フェスティバルには約15,000人が訪れ、地元で生産された農作物の出店やショーなどを楽しみました。

  • 2023年10月11日「ハッピーコクエラプロジェクト」に協賛しました

    子どもの日を祝って、地元の保健所と連携し工場の周辺に住む4歳から12歳までの580人の子どもたちに、さまざまなアクティビティを提供しました。

  • 2023年09月11日映画を通じて教育を提供するプロジェクトに協賛しました

    モジ・ダス・クルゼス市の公立学校24校の生徒を対象に映画を通じて文化、芸術、環境教育を提供するプロジェクトに協賛しました。プロジェクトでは生徒が制作した短編映画の上映やサステナビリティをテーマにした映画プロジェクトのワークショップが開催されました。

  • 2023年08月27日地元のウォーキングイベントに協賛しました

    障害者を支える親と友の会(APAE)が実施したウォーキングイベントに協賛しました。このイベントは、特別な支援が必要な方たちに運動の機会を提供することを目的としています。イベントには約800人が参加しました。

  • 2023年08月26日「ブラジルベースボールシリーズ(BBS)2023」に協賛しました

    昨年に続きスポーツの実践を目的とした「野球選手権」のスポンサーとなり、大会の運営を支援しました。大会には約400人の選手が参加し、6,000人の観客が集まりました。

  • 2023年08月16日地元の団体に毛布を寄贈しました

    地元の団体に毛布2,000枚を寄贈しました。この毛布は従業員が使用しなくなった会社のユニフォームをリサイクルして作成したものです。毛布は社会的弱者やホームレスの方たちの支援に役立てられます。

  • 2023年07月23日運動会を支援しました

    スポーツと日本文化振興のために、モジ・ダス・クルーゼス文化スポーツセンター協会で開催された運動会を支援しました。この運動会は、子ども、大人、高齢者向けにさまざまなレクリエーション活動を提供する伝統的な日本の競技会「運動会」です。
    当日は晴天に恵まれ、モジ・ダス・クルーゼス市や近隣都市から約800名がイベントに参加し、盛況におこなわれました。

  • 2023年07月09日第26回文京桜まつりを協賛しました

    ブラジルにおける日本文化を振興するため、文教国士舘公園で開催された文教桜まつりに参加しました。
    当日は晴天に恵まれ、約3万人の来場者を迎えました。花・果物・野菜など日本の代表的な食材の展示や多彩な芸術文化ショーを中心に、目玉の桜並木を楽しむイベントを盛り上げました。また、ブースではブランディングや事業説明のパネルを掲示、従業員が参加者に説明や質問に対する対応をしたり、プレゼントをお渡ししたりしました。

  • 2023年06月06日若者の就労を推進する活動を支援しました

    若者のライフプラン設計や就職活動の推進を目的とした活動を支援しました。15歳から24歳の若者が参加する講義で当社の副社長が講演をおこないました。

  • 2023年04月16日地元の文化振興イベントに協賛しました

    文化振興を目的としたイベントに協賛しました。会場では音楽、ダンス、演劇公演やさまざまなワークショップが行われ、約7,500人がイベントを楽しみました。

欧州での取り組み

過去の事例はこちら

Niterraフランス株式会社

  • 2022年03月26日工場開放をおこないました!

    全従業員とその家族を対象に工場見学会を実施し、45分間の工場見学とカフェテリアでの軽食、従業員の寄付による子どもたちへのグッズ配布などをお楽しみいただきました。

中東・アフリカでの取り組み

過去の事例はこちら

Niterra中東株式会社

  • 2023年09月25日リビアの洪水被害救済に協力しました

    リビア東部では、2023年9月10日にハリケーン「ダニエル」が引き起こした洪水により、死者、負傷者、行方不明者は数千人にものぼりました。地域によっては、建物を含めた近隣地域ごと流され、何千もの家族が家を失いました。家を失い避難民となったために、多くの子どもたちが家族から引き離されました。こうした洪水による被害に少しでも役立てていただくため、ユニセフを通じて寄付をおこないました。